← 実例マッピング
|
livt
ストーリー
ルール
提案中のルール
テストが自動化している
具体例
疑問点
ユビキタス言語
表示
ボード
リスト
ルールごとに合意が要る人を書く
→
ルール
5
▸
#R-01
ルールは、合意が要る人をdecision_makersとして持てる
具体例
4
#EX-01
人はforgeのメンションの形で書く(@alice、@acme/design)。あとに続くactionが、forgeのIDへ機械的に結び付けられる
livt: example_mapping_test.go:307
#EX-02
livtは書かれた文字列をそのまま運び、実在する人やチームかは確かめない
livt: example_mapping_test.go:308
#EX-03
ルールのstatusに関わらず書ける(提案中のルールにも、合意済みのルールにも)
livt: example_mapping_test.go:309
#EX-04
誰を書くかは任意で、ルールを書いた本人も書ける
▸
#R-02
decision_makersは任意で、書かれていないルールには何も求めない
livt: example_mapping_test.go:341
具体例
2
#EX-01
decision_makersのない実例マッピングは、これまでどおりに読める
livt: example_mapping_test.go:342
#EX-02
提案中のルールにも書かなくてよい
livt: example_mapping_test.go:343
▸
#R-03
合意が要る人は、statusに関わらずルールと一緒に示される
livt: build_mapping_test.go:980
具体例
4
#EX-01
ボードのルール付箋に、合意が要る人が出る
livt: build_mapping_test.go:981
#EX-02
提案中のルールでも合意済みのルールでも、同じ出方をする
livt: build_mapping_test.go:982
#EX-03
タスクページの提案中のルールにも、合意が要る人が並ぶ
livt: build_index_test.go:518
livt: build_mapping_test.go:1015
#EX-04
decision_makersのないルールは、これまでどおりに出る(未定とは書かない)
livt: build_mapping_test.go:983
▸
#R-04
MCPとCLIは、decision_makersをルールに付けて返す
livt: resources_test.go:409
具体例
2
#EX-01
decision_makersのあるルールを読むと、書かれた順のまま返る
livt: resolve_test.go:222
livt: resources_test.go:410
#EX-02
decision_makersのないルールには、項目そのものが載らない
livt: resources_test.go:411
▸
#R-05
合意が要る人の変更は、差分にそのルールの変更として出る
livt: compare_test.go:649
具体例
3
#EX-01
提案中のままマージしたルールにあとから人を足すと、足した人が緑で並ぶ
livt: compare_test.go:650
#EX-02
人を消すと、消した人が赤で並ぶ
livt: compare_test.go:668
#EX-03
人だけが変わったルールは、IDも文言も変わらない
livt: compare_test.go:651
疑問点
4
疑問点
#Q-01
同じ人を全ルールに繰り返し書く手間をどうするか(実例マッピング全体の既定を1か所に書き、違うルールだけ上書きする形が考えられる)
#Q-02
合意済みのルールに書かれた合意が要る人を、そのルールを変えるときにも合意が要る人として扱うか
#Q-03
GitHub以外のforgeでの書き方をどう扱うか(livtは文字列として運ぶだけだが、チェックとスキルは解釈する)
#Q-04
タスクページを合意が要る人で絞り込めるようにするか(自分を待っている提案だけを見たい。絞り込みの軸が1つ増えるので、別のストーリーになりそう)
ユビキタス言語
実例マッピング
→
ストーリー
→
livtリポジトリ
→