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ストーリー
ルール
提案中のルール
テストが自動化している
具体例
疑問点
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ボード
リスト
合意前のルールを提案中として実例マッピングに載せる
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ルール
5
▸
#R-01
ルールのstatusは、合意の段階と閉じ方を1つの軸で持つ(proposed・accepted・rejected・retired)
livt: example_mapping_test.go:112
具体例
6
#EX-01
status: proposed のルールは提案中として読まれる
#EX-02
statusのないルールは合意済みとして読まれ、既存の実例マッピングはそのまま読める
#EX-03
4つ以外の値はビルドを失敗させる(打ち間違いが黙って合意済みに化けない)
livt: example_mapping_test.go:187
#EX-04
rejectedとretiredのルールは、ボードにもTasksページにも出ない
livt: build_mapping_test.go:519
livt: build_mapping_test.go:579
#EX-06
旧来のretired: trueはもう読まれず、statusのないルールとして合意済みに戻る
livt: example_mapping_test.go:156
#EX-07
MCPとCLIのJSONもルールにretiredを持たず、閉じ方はstatusだけが言う
livt: resources_test.go:223
▸
#R-02
提案中のルールは、ボード上で合意済みのルールと一目で見分けられる
livt: build_mapping_test.go:617
具体例
4
#EX-01
提案中のルール付箋は、合意済みのものより淡く描かれる
#EX-02
色だけに頼らず、付箋に「提案中」のスタンプが付く
#EX-03
提案中のルールの具体例も、ルールと一緒に淡く描かれる
#EX-04
凡例が見分け方を説明する
▸
#R-03
提案中のルールは、テストではなく合意で閉じる仕事としてTasksページに並ぶ
livt: build_index_test.go:488
具体例
3
#EX-01
提案中のルールは「提案中のルール」に並び、「未自動化のルール」には現れない
livt: build_mapping_test.go:653
#EX-02
先にテストが書かれていても、合意されるまでは提案中のルールに並ぶ
#EX-03
提案中のルールだけが残っているとき、未自動化の一覧は「合意済みのルールはすべて自動化されています」と言う
livt: build_index_test.go:507
▸
#R-04
MCPとCLIは、どのルールにもstatusを付けて返す
具体例
2
#EX-01
statusのないルールもacceptedとして返り、消費側は既定値を知らなくてよい
livt: resources_test.go:247
#EX-02
実装リポジトリのエージェントは、提案中のルールを自動化の対象から外せる
▸
#R-05
提案はADRと同じ流れで閉じる — 合意されればaccepted、却下されればrejected
具体例
4
#EX-01
提案を採用するコミットは、statusの1行だけを変える
#EX-02
却下された提案は削除せずrejectedにする(合意に至らなかった提案として読め、後から退役したルールと区別が付く)
#EX-03
提案中のルールには自動化Issueを起票しない
#EX-04
提案が答えようとしている疑問点は、提案が合意されたコミットで退役させる
疑問点
1
疑問点
#Q-01
合意済みのルールをADRのようにイミュータブルに扱うか(現状はchange-ruleがルール本文の書き換えを許しており、変更を退役+新ルールで表してはいない)
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