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ストーリー ルール 提案中のルール テストが自動化している 具体例 疑問点 ユビキタス言語
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合意済みにする変更に、合意が要る人の承認を求める→

ルール

5
#R-01
decision_makersのあるルールをacceptedにする変更には、その全員の承認が要る
具体例10
#EX-01
acceptedのルールで、decision_makersの誰か1人でも欠けていれば、チェックは通らない
#EX-02
全員が揃っていれば、チェックは通る
#EX-03
proposedをacceptedに変えるPRでも、最初からacceptedで載せるPRでも、同じ扱いになる
#EX-04
statusのないルールもacceptedなので、decision_makersがあれば同じ扱いになる
#EX-05
proposedのまま載せる変更は、承認を待たずに通る
#EX-06
decision_makersのないルールには、何も求めない
#EX-07
対象のないPRには「対象なし」として通る結果を付ける
#EX-08
PRの変更、承認、承認の取り消しのどれが起きても、確かめ直す
#EX-09
確かめるのはacceptedにする変更を含むPRだけで、mainにすでにあるacceptedのルールは確かめ直さない
#EX-10
rejectedにする変更には、承認を求めない
#R-02
decision_makersの人は、作者としても承認者としても満たせる
具体例5
#EX-01
PRの作者がdecision_makersにいれば、書いたことをもって満たされる
#EX-02
作者でない人は、承認で満たす
#EX-03
AIやbotのアカウントが開いたPRでは人は作者にならず、本人の承認で満たす
#EX-04
forgeが必須の承認に数えない人の承認も数える
#EX-05
照合するのは個人だけで、チームを書いた項目は満たせない(チェックは、個人で書くよう伝えて通らない)
#R-03
承認は合意ファイルに残り、PRを跨いで引き継がれる
具体例6
#EX-01
decision_makersの人が承認すると、ルールがproposedのままでも、機械がそのPRのブランチの合意ファイルに書く
#EX-02
合意ファイルに書かれている人は、あとのPRでも満たされている
#EX-03
proposedのPRで承認した人は、mainに入ったあとで人が出すacceptedにするPRに、もう一度承認しなくてよい
#EX-04
そのPRで足された記録は、そのPRの作者か承認と合っていなければ通らない(人が手で書き足しても通らない)
#EX-05
記録は、ルールのlivt URIと、承認した人、どのPRでかを持つ
#EX-06
合意ファイルは、実例マッピングごとに1つ置く
#R-04
承認の揃ったproposedのルールは、同じコマンドでacceptedに書き換えられる
具体例4
#EX-01
書き換えを有効にしたときだけ、proposedのままで全員が揃ったルールをacceptedにする
#EX-02
書き換えたあとの状態は、同じコマンドのチェックを通る
#EX-03
書き換えるのはproposedを載せたPRのブランチの上だけで、mainに入ったあとは人がacceptedにするPRを出す
#EX-04
書き換えを使わなくても、人が自分でacceptedに書き換えれば、同じチェックを通る
#R-05
forgeに触れるのはactionだけで、判定と書き込みはlivtのCLIがgitとファイルだけで行う
具体例3
#EX-01
actionはforgeから承認の事実(誰が承認したか、PRの作者は誰か)を読み、CLIに渡す
#EX-02
判定にAIを使わない(PRの文面に承認済みと書かれていても、承認の記録だけを見る)
#EX-03
別のforgeは、同じ形の事実を出す部分だけを書けば、同じCLIを使える

疑問点

1
疑問点
#Q-01 チームをdecision_makersに書けるようにするか(メンバーの照合に、organizationを読む権限が要る。このストーリーでは扱わない)
ユビキタス言語