ストーリー
ルール
提案中のルール
テストが自動化している
具体例
疑問点
ユビキタス言語
リビジョン間の差分をlivt URI単位で読む→
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ルール
7
#EX-01
追加されたURIは緑、廃止されたURIは赤で並ぶ
#EX-02
文言が変わったURIは、変わった行だけが赤と緑の対で並ぶ
#EX-03
変わっていない行は、前後の地として同じ場所に残る
#EX-04
ページの先頭に、追加・変更・廃止がそれぞれ何件かが出る
#EX-05
ファイルごと消えたものも退役したものも、同じ廃止として読める(読む側にはどちらも「もう合意されていない」で同じ)
#EX-06
1つの付箋に付く印は1つだけ(退役は機械的にはstatusの変更だが、その付箋に起きたことは廃止のひとつ)
#EX-07
廃止された項目は、記録上どう書かれていても赤い「-」で並ぶ(退役はファイル上「退役」の行が増えるが、決定としては削除と同じく「この文が無くなった」)
#EX-08
退役したことを書いた行そのもの(「退役」やstatusの変更)は出ない。それは廃止という印が言っている。後継だけが残る
ユビキタス言語