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ルール
10
#EX-01
PRで足したルールの意味がレビューで変わっても、同じIDのまま書き換える(退役と後継のルールには分けない)
#EX-02
PRで足したルール・具体例・疑問点がマージ前に要らなくなったら、retiredにせず削除する
#EX-03
デフォルトブランチに載っている項目は、PRの中で要らなくなったときもこれまでどおり退役させる(境目は変更の時期ではなく、その項目が載っているか)
#EX-04
マージ前に削除した項目のIDは使われなかったものとして、次に足す項目が取れる
#EX-05
マージ前の具体例は、別のルールへ付け替えてIDが変わってもよい(外から参照されうるのはデフォルトブランチに載ってから)
疑問点
3
疑問点
#Q-02
1つのworkspaceが複数のlivtリポジトリを消費するとき、裸のlivt URIのスコープを何が復元するか(default宣言+エイリアス修飾のxmlns型が候補。現時点では考慮外とし、R-08 EX-03で拡張の席だけ確保している)
#Q-03
代替先URIの妥当性を検証するか(現状は解決しないURIも素通しする。未コミットのubiquitous参照を素通しで見せるのと揃えてはいるが、退役の代替先は誰の目にも触れないまま壊れうる)
#Q-04
マージ前に却下された提案を、rejectedとして残すか削除するか(livt://mapping/propose-rule-before-agreement/rule/R-05/example/EX-02 は却下された提案を削除せずrejectedにすると言うが、デフォルトブランチに載らなかった提案まで含むかは決めていない。現状はrejectedとして残す)