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Architectural Styles and the Design of Network-based Software ArchitecturesRoy Fieldingによる論文 https://ics.uci.edu/~fielding/pubs/dissertation/top.htm
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テスト範囲#Testing ユニットテスト、インテグレーションテスト、E2Eテストのように、対象となる範囲でテストを分類する際に用いられる言葉
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Swagger
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アイデンティティの階層#Security 2002年にAndre Durandが提唱した「Three Tiers of Identity」というフレームワーク。デジタルアイデンティティを3つの階層に分類する。 T1 - Personal Identity(個人アイデンティティ): 時間を超えて不変で無条件。真の個人的デジタルアイデンティティであり、完全に本人が所有・管理し、本人の利益のためだけに存在する。 T2 - Corporate Identity(共有アイデンティティ): 条件付きで一時的に割り当てられる。本人または発行した企業のいずれかによって取り消し可能。通常、ビジネス関係のコンテキストで本人を指す。 T3 - Marketing Identity(抽象化されたアイデンティティ): 通常、人口統計やビジネスとのやり取りにおける行動に基づく。
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Introducing Example Mapping#Blog #Matt Wynne #風間 裕也 実例マッピングのアイディアが生まれたブログ、以下翻訳記事 https://nihonbuson.hatenadiary.jp/entry/ExampleMapping
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仮説検証型アジャイル開発#Agile #Product Management #市谷 聡啓 https://drr.red/
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SoRSystem of Record データの記録を重視するシステム、企業の業務基幹システム等が該当する
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リチャードソン成熟度モデル#API Architecture Leonard RechardsonによるREST APIの観点からAPI実装の成熟度をレベルに分類したもの 各レベルのタイトルは以下 レベル0 HTTP/RPC レベル1 リソース レベル2 動詞(メソッド) レベル3 ハイパーメディアコントロール QCon 2008での発表は以下 Justice Will Take Us Millions Of Intricate Moves
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Known unknowns意識はしているが確信を持てないこと
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MVSMinimum Viable Solution #Agile #Product Management 期待する成果を達成できる最小のリリース単位 MVPがProductという語で新規プロダクトを想起させるのに対し、Solutionに置き換えることで既存プロダクトへのリリースにも適用できるよう概念を広げている
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Finite State Machine有限ステートマシーン #Programming 状態管理を有限にし、あり得ない状態を作らないという考え
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SCQAフォーマット#Documentation 文書の冒頭に書く要約に用いるフォーマット (S)シチュエーション (C)コンプリケーション (Q)クエスチョン (A)アンサー の4つを用いる
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Elastic Load Balancing#Cloud Native #API Architecture AWSが提供するロードバランシングコンポーネント リソースごとに以下のような種別がある Application Load Balancer Network Load Balancer Gateway Load Balancer What is Elastic Load Balancing? - Elastic Load Balancing
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UMLUnified Modeling Language #Documentation システムの設計を視覚的に表現するための統一的な記法
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KEDA
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計装#Observability テレメトリーをオブザーバビリティソリューションに送信するための実装のこと 前提としてエージェントをシステムに組み込んだ上で、アプリケーションエンドポイントへの自動計装や手動スパン埋め込み等のカスタム計装を行う
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Plan-and-Solve#プロンプトエンジニアリング #会話型エージェント LLMに対して計画と解決という2段階の推論を行ってもらうアプローチでCoTと非常に似ている。 ReActと組み合わせるケースもある
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Continuous Testing in DevOps
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Devin Search#LLM Devinと連携されたリポジトリに対して回答を得るAsk特化のAIアシスタント 検索対象は自動でインデックスされる https://docs.devin.ai/work-with-devin/devin-search
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Scott Wlaschin
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モノリスからマイクロサービスへ
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CognitionMicrosoftと提携しているAI(LLM)企業 https://cognition.ai/
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Spire#Programming #Security Scala言語の数値型ライブラリ。汎用的で高速かつ高精度な数値と、効率的な数値コードシンタックスを提供する。 Spire Introduction to Spire Numeric Programming in Scala with Spire JOTB19 - Numeric Programming with Spire by Lars Hupel
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成瀬 允宣
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App Router#Programming Nextjs 13.4で安定版となったルーティングシステム React Server Componentsをデフォルトでサポートし、app/ディレクトリでファイルシステムベースのルーティングを行う https://nextjs.org/docs/app
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SCIMSystem for Cross-domain Identity Management #Authentication ユーザーアイデンティティ情報を異なるシステム間で自動的にプロビジョニング・管理するための標準プロトコル 主な機能は以下の通り ユーザープロビジョニング(新規アカウント作成) デプロビジョニング(アカウント削除) 属性同期(ユーザー情報の更新) グループ管理 RESTful APIベースで、IdPとSP(Service Provider)間のユーザー情報同期を効率化する https://scimcloud.com/ https://datatracker.ietf.org/doc/html/rfc7644
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Known knowns意識をしており確認していること
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Agile Conversation#Agile Agile Covnersation では人間中心主義での2つの価値観を原則としている。 自己開示: プロセスを隠さず失敗を認める 他者理解: 相手に関心を持ち立場を理解しようとする 組織が高パフォーマンスを発揮するためにはどのような対話をするべきか、5つの対話ステップが紹介されている。 信頼を築く対話 不安を乗り越える対話 WHYを作り上げる対話 コミットメントを行う対話 説明責任を果たす対話 重要なのはこれらは段階的に踏んでいくステップでありそれぞれ独立していないこと。第1ステップの「信頼を築く対話」はその後のステップの基礎となる。 アジャイルソフトウェア開発宣言 10+ Deploys Per Day: Dev and Ops Cooperation at Flickr
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BFFBackends for Frontends 複数のマイクロサービスへの通信を集約し、フロントエンドへ向けてAPIを公開する役割
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Tailwind CSS#Programming HTMLから離れずにユーティリティクラスを組み合わせてデザインを構築するUtility-FirstのCSSフレームワーク flex、pt-4、text-center等のユーティリティクラスをマークアップに直接記述 未使用CSSを自動除去し、本番ビルドのCSSバンドルを最小化 v4からCSS-firstの設定方式に移行し、Lightning CSSベースの高性能エンジンを採用 https://tailwindcss.com/
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Daniel Avila
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アジャイルソフトウェアの12の原則#Agile アジャイルソフトウェア開発宣言に続く原則 私たちは以下の原則に従う: 顧客満足を最優先し、 価値のあるソフトウェアを早く継続的に提供します。 要求の変更はたとえ開発の後期であっても歓迎します。 変化を味方につけることによって、お客様の競争力を引き上げます。 動くソフトウェアを、2-3週間から2-3ヶ月という できるだけ短い時間間隔でリリースします。 ビジネス側の人と開発者は、プロジェクトを通して 日々一緒に働かなければなりません。 意欲に満ちた人々を集めてプロジェクトを構成します。 環境と支援を与え仕事が無事終わるまで彼らを信頼します。 情報を伝えるもっとも効率的で効果的な方法は フェイス・トゥ・フェイスで話をすることです。 動くソフトウェアこそが進捗の最も重要な尺度です。 アジャイル・プロセスは持続可能な開発を促進します。 一定のペースを継続的に維持できるようにしなければなりません。 技術的卓越性と優れた設計に対する 不断の注意が機敏さを高めます。 シンプルさ(ムダなく作れる量を最大限にすること)が本質です。 最良のアーキテクチャ・要求・設計は、 自己組織的なチームから生み出されます。 チームがもっと効率を高めることができるかを定期的に振り返り、 それに基づいて自分たちのやり方を最適に調整します。 アジャイル宣言の背後にある原則
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James Lewis
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ArchiMate#Documentation エンタープライズ・アーキテクチャーを記述するためのグラフィカルなオープンソース言語 https://www.archimatetool.com/
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スクラム/5つの価値基準#スクラム スクラムガイドで紹介されている5つの価値基準 確約(Commitment) 集中(Focus) 公開(Openness) 尊敬(Respect) 勇気(Courage)
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スクラム/経験主義の三本柱#スクラム 経験主義をベースにスクラムガイドで紹介されている三本柱 透明性 検査 適応
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スクラム/インクリメント#Agile スクラムの成果物として、動作するプロダクトのこと
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サービスの信頼性の階層
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LLM/トークナイザー文字列をトークンを複数に分割するための役割。LLMによって用いるトークナイザーが異なる
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Cloud Native Maturity ModelCNMM Cloud Nativeの成熟度に関して、各成熟度レベルをビジネスとテクノロジの双方で主要領域を定義するモデル モデルの取り組みは単なる技術的取り組みではなく以下の5つの主要領域の影響を受ける Business outcomes People Process Policy Technology FinOpsとも接続が強く、成熟初期はコストが増加するが成熟につれてコストを節約できる特徴について触れている。また、Platform Maturity Modelと連携しており、トップダウンとボトムアップの両方をカバーする 成熟度レベルは五段階で以下のようになっている Level 1 - Build Level 2 - Operate Level 3 - Scale Level 4 - Improve Level 5 - Adapt https://maturitymodel.cncf.io/
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Flagsmith#Continuous Delivery フィーチャーフラグ管理を行うOSSツール https://docs.flagsmith.com/
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合成監視Synthetic Monitoring #Observability レスポンス内容が予測可能なリクエストを事前に定義し、定期的にシステムに送信し応答を監視するもの
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GM Weinberg#Person
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DNSラベル標準#Network RFC 1123で定義されているDNSに指定可能な文字列
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SECIモデル知識を暗黙知と形式知に分けそれらが学習サイクルに表れる過程をモデル化したもの 以下の4つのフェーズを繰り返す 共同化(Socialization) 暗黙知から暗黙知。組織として共通の経験を積み重ねる 表出化(Externalization) 暗黙知から形式知。経験的知識の共通点や抽象的な構造をモデル化する 連結化(Combination) 形式知から形式知。複数の形式知から知識体系を作る 内面化(Internalization) 形式知から暗黙知。形式知を実践的に理解できた状態
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キャズム理論購買層を以下の5つに分類する技術マーケティング手法 Innovators Early Adopters Early Majority Late Majority Laggards
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広木 大地
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SoESystem of Engagement 顧客との関係性を重視するシステム、ECサイト等が該当する
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Bツリー#Data Engineering Bツリーはデータベースを固定サイズのブロックあるいはページに分割する。固定サイズの空き容量がない状態で新しいキーが追加される場合、半分の領域が空いた2つのブロックに分割される。 このアルゴリズムはツリーバランスが保たれ、ツリーの深さも3ないし4レベルに収まることがほとんど。 また信頼性を高めるためにwrite-aheadログ(WAL)と呼ばれる書き込み内容の構造化データを追記して保持している。 Wikipedia
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関数型ドメインモデリング