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NINES don’t matter if USERS aren’t HAPPY#SRE Charity Majorsによる主張。ナインとは可用性のこと ユーザーが満足していなければ、ナインは重要ではない
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aqua#Programming CLIツール専用の宣言的バージョンマネージャー。Go製 aqua.yamlでツールとバージョンを宣言的に管理 GitHub Releasesからバイナリを自動取得 Lazy Install: 実行時に必要なツールを自動インストール Checksum検証、Cosign/SLSA Provenance対応 https://aquaproj.github.io/ https://github.com/aquaproj/aqua
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HRT#Team Organization Humility(謙虚) Respect(尊敬) Trust(信頼) の頭文字を取ったもの
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逸脱の常態化誤検出されやすいモニタリングアラートに慣れてしまうこと チャレンジャー号の事故の調査から生まれた言葉 When Doing Wrong Feels So Right: Normalization of Deviance - PubMed
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Kanban and Scrum: Making the Most of Bothかんばんとスクラム 両者のよさを最大限ひきだす #Agile #カンバン #スクラム https://www.infoq.com/jp/minibooks/kanban-scrum-minibook/
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Multitenancy分離されたユーザのグループ(テナント)を複数持つことをサポートするプラットフォームの機能
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Testcontainers
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anyhow#Programming Rustにおけるエラー型の扱いを楽にするライブラリ パブリックなAPIでは利用を避けて標準のエラー型を用いるのが良い anyhow - Rust
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RAGRetrieval-Augmented Generation 検索拡張生成 #LLM プロンプトエンジニアリングにおいて、LLMが学習済みータだけではなく、外部データベースから関連情報を検索し、回答を生成する技術
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Device Cookies#Security #Authentication ブルートフォース攻撃を軽減するための認証ロック機構。ユーザーが正常に認証された後、そのブラウザに発行される特別なCookie 従来のアカウントロックアウトと比較して以下の利点がある DoS攻撃に対して耐性がある IPアドレスではなくブラウザCookieを基準とするため予測可能で実装しやすい ボットネットや代理経由の攻撃に対応しやすい 認証リクエスト時に有効なDevice Cookieの有無を確認し、未信頼クライアント(Device Cookieなし)からの認証試行回数を記録してロックアウトを実施する 実装にはJWT、Redis/Memcachedによるロックリスト管理、HMAC署名による改ざん防止などが用いられる https://owasp.org/www-community/Slow_Down_Online_Guessing_Attacks_with_Device_Cookies
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Atlas
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Shopifyはいかにしてモジュラモノリスへ移行したか#モジュラモノリス Shopifyはいかにしてモジュラモノリスへ移行したか - InfoQ
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Claude Code Templates#LLM Daniel Avilaが公開するClaude CodeのPlugins群 https://www.aitmpl.com/plugins
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Strict-Transport-Security#Security HTTPレスポンスヘッダの一つ、Webサイトが常にHTTPSを使用していることをWebブラウザに認識させる
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Uber
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Claude Opus/4.6#LLM Anthropic社が2026年2月5日に発表したClaudeの最上位モデル コンテキストウインドウが1Mトークン(ベータ)に拡大、Opus級モデルでは初 長文脈検索でMRCR v2スコア76%を達成し競合(18.5%)を大幅に上回る Terminal-Bench 2.0でエージェンティックコーディング最高スコアを記録 GDPval-AAでGPT-5.2を約144 Eloポイント上回る Claude CodeにAgent Teams機能(並列自律作業)が追加 Adaptive thinking、effort制御(low/medium/high/max)、128k出力トークンなどのAPI機能を搭載 https://www.anthropic.com/news/claude-opus-4-6
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CloudNativePG#Cloud Native #Data Engineering Kubernetes上でPostgreSQLクラスタのライフサイクルを管理するOperator プライマリ/スタンバイ構成によるストリーミングレプリケーションで高可用性を実現 外部HAツール(Patroni等)に依存せずKubernetes APIと直接統合 CNCF sandbox project https://cloudnative-pg.io/
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Google Cloud/Certificate Manager#Security Google Cloudにおいて外部ロードバランシングで必要となるようなTLS証明書を管理する Certificate Manager の概要 | Google Cloud
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チェーホフの銃の誤謬有用なコンテキストが埋もれないように不要な要素は削除すること 「第一幕で壁に銃銃掛けるのであれば、次の幕でそれを撃たなければならない。もしそうでないのなら、最初からそこに掛けるべきではない」 と劇作家のアントン・チェーホフによって述べられている
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What Does Sponsorship Look Like?#Blog スポンサーシップについて論じているブログ https://larahogan.me/blog/what-sponsorship-looks-like/
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CloudEvents#Cloud Native イベントデータのフォーマットを定義するベンダーニュートラルな仕様 CNCF graduated project。サービス、プラットフォーム、システム間でのイベントの相互運用性を提供する https://cloudevents.io/
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URLUniform Resource Locator #Network Webネットワーク内でのリソースの場所を特定する識別子 URIのサブセットである
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Vaughn Vernon
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サークルオブライフ
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Dynamoスタイル#Data Engineering DynamoDBによって流行したリーダーレスレプリケーションを実装したデータストアに用いられるスタイル名
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Being Glue#Blog Author: Tanya Reilly Glue Workについて論じているブログ https://www.noidea.dog/glue/
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mise/Dev Toolsmiseにおいてasdfの代替となるような開発ツール管理機能 asdf, aqua, cargo, go, npm等のバックエンドを利用可能 https://mise.jdx.dev/dev-tools/
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ドラッガー風エクササイズ#Team Organization チームビルディングの手法、チーム内におけるメンバー間の期待を明らかにする 以下の4つの質問を全員が答えて共有する 自分は何が得意なのか? 自分はどうやって貢献するつもりか? 自分が大切に思う価値は何か? チームメンバーは自分にどんな成果を期待していると思うか? さらにその4つの回答に、他のチームメンバーの期待がずれていないかを正すことができるとよい
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distrolessNon-root Userを守るため、rootユーザーが利用できないコンテナイメージ群を提供する https://github.com/GoogleContainerTools/distroless
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DevOps capabilities/Proactive failure notification#Observability DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される https://dora.dev/capabilities/proactive-failure-notification/
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DevOps capabilities/Transformational leadershipDevOps capabilitiesの1つ、Climate for Learningに分類される DORA | Capabilities: Transformational leadership
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DevOps capabilities/Pervasive security#Security DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される DORA | Capabilities: Pervasive security
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DevOps capabilities/Visual managementDevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される WIP制限と組み合わせると良い DORA | Capabilities: Visual management
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DevOps capabilities/Monitoring and observability#Observability DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される DORA | Capabilities: Monitoring and observability
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DevOps capabilities/Test data management#Testing DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される DORA | Capabilities: Test data management
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DevOps capabilities/Deployment automation#API Architecture DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される DORA | Capabilities: Deployment Automation
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DevOps capabilities/Job satisfactionDevOps capabilitiesの1つ、Climate for Learningに分類される https://dora.dev/capabilities/job-satisfaction/
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DevOps capabilities/Streamlining change approvalDevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される DORA | Capabilities: Streamlining change approval
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DevOps capabilities/Empowering teams to choose tools#Software Design DevOps capabilitiesの1つ、Climate for Learningに分類される 仕事の満足度に寄与し、ツールやテクノロジーをチームに強制するとチームによる実験が制限されてしまう DORA | Capabilities: Empowering teams to choose tools
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DevOps capabilities/Version controlDevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される アプリケーションコードだけでなく、ビルドスクリプトやコンフィギュレーションに対しても管理を行うことが推奨され、継続的インテグレーションに寄与する DORA | Capabilities: Version Control
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技術的負債の4象限Technical Debt Quadrant #Blog Martin Fowlerが技術的負債が発生するケースを4象限で分類したもの。 Reckless(無謀) or Prudent(慎重) Deliberate(意図的) or Inadvertent(不注意) の2軸で分類する。 例えばリリース当初はクリーンなコードを書いていたつもりだが、1年後に本来正しかった設計が見つかった。のようなケースではPrudentかつInadvertentとなる Blog
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Docs as Code#Documentation Write the Docsコミュニティが提唱するソフトウェア開発と同じツールとワークフローを使用してドキュメントを作成・管理するアプローチ 以下のような特徴がある Gitを使用したバージョン管理 Markdownなどのマークアップ言語を利用 レビュープロセスを経る ドキュメントの品質をチェックする https://www.writethedocs.org/guide/docs-as-code/
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スリーアミーゴス異なる視点を持つ3者が協調すること、開発者、テスター、プロダクトオーナーのような例が多い https://www.infoq.com/interviews/george-dinwiddie-three-amigos/
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featureファイル#Testing Cucumberによって形式づけられたテキストファイル Gherkin記法で記述する
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トレイト制約trait bound ある型があるトレイトの振る舞いを満たすかの制約をコンパイル時に定義する
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Bertrand Meyer
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FinOps#Cloud Native #Team Organization クラウドの財務管理を行う運用フレームワークおよび文化的プラクティス Finance と DevOps を組み合わせた造語で、エンジニアリング・財務・ビジネスチームの協働を促進する 3つのフェーズ Inform: クラウド支出データの収集・分析によるコスト可視化 Optimize: リソースの適正化や予約インスタンス活用による最適化 Operate: ガバナンスポリシーの実装と継続的モニタリング 主要な原則 チーム間のコラボレーション ビジネス価値が技術的意思決定を駆動 全員がクラウド利用に責任を持つ データはアクセス可能でタイムリーかつ正確に FinOps FoundationはLinux Foundationがホストする非営利団体 https://www.finops.org/
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列挙型#Programming 排他な値の集合を列挙し、文字列や数値のエイリアスを指定できる
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Cargo#Programming Rustの公式パッケージマネージャ兼ビルドシステム 依存関係の管理(crates.ioからのダウンロード) プロジェクトのビルド・テスト・実行 パッケージの公開(cargo publish) ビルドプロファイル(dev/release)による最適化制御 https://doc.rust-lang.org/cargo/
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トランザクション分離レベル#Data Engineering ACIDのうち、I(Isolation)について言及するような分離性のレベル。 RDBMS間で共通して4つの分離レベルがあるが、分離レベルの命名が異なるケースがあり曖昧になっている。 Read Uncommitted コミットされていない未確定のデータを読み取るダーティリードが発生する Read Committed ダーティリード、ダーティライトが生じない Snapshot Isolation OracleではSERIALIZABLE、PostgreSQLやMySQLではRepeatable Readと呼ばれるため曖昧 読み取りスキュー(nonrepeatable read)が生じない、読み取りはロックを取らず常にトランザクション開始時のスナップショットを参照する スナップショットとして複数のバージョンを保持するためMVCC(multi-version concurrency controll)の手法が用いられる Serializable 書き込みスキュー(ファントム)が生じない、複数のレコードを跨いだ一貫性を保証する ユニーク制約によって書き込みスキューを防止できない際に必要となる 全てのトランザクションが直列で実行されるように振る舞うことで直列化可能と呼ばれる