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Kubernetes/PodDisruptionBudgetPDB #Kubernetes 定常的に使用可能にしたいPod数を指定するような仕組み シングルトンなServiceを構築するようなケースで常に1台を使用可能にする、といった用途がある Disruption | Kubernetes
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Kubernetes/Downward API#Kubernetes Podのメタデータを環境変数を通じてコンテナに渡すようなケースで利用できるAPI Downward API | Kubernetes
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Kubernetes/DNS#Network #DNS Kubernetesにおいて、PodとServiceをスケジューリングし、Service名によってURIを解決できる https://kubernetes.io/ja/docs/concepts/services-networking/dns-pod-service/
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Kustomize#Infrastructure as Code Kubernetesの設定ファイルをYAMLで記述する際、 kustomization.yaml によってリソース定義の集約等を行うことができるツール 環境ごとに共通化できる設定(base)、環境ごとの差分設定(overlays)を扱い、設定ファイルの記述を最低限にする 利用パターン Deployment等に指定するイメージを最新のバージョンで置きかえるようなケース > kustomize edit set image $BEFORE_IMAGE_NAME=$AFTER_IMAGE_NAME Kustomize - Kubernetes native configuration management
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Knative ServingKnativeにおいて、KubernetesのCRDによって4種類のリソースを定義しアプリケーションの提供を行う Serviceの別APIのようなサービスディスカバリパターン Scale to zeroや自動スケーリングによるリソース効率の最適化が主な目的 https://github.com/knative/specs/blob/main/specs/serving/overview.md
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Vaughn Vernon
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Claude Code/カスタムスラッシュコマンド#LLM #Documentation Claude Codeにおいて、 .claude/commands ディレクトリ内にMarkdownファイルを用意しプロンプトを記述すると再利用が可能になる機能 https://docs.anthropic.com/ja/docs/claude-code/slash-commands#%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89
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Claude Code/Agent Teams#LLM Claude Codeの複数インスタンスをチームとして協調動作させる実験的機能 1つのセッションがTeam Leadとなりタスク分割・割り当て・統合を行い、Teammateが独立したコンテキストウインドウで並列に作業する。サブエージェントと異なりTeammate同士が直接メッセージングできる 共有タスクリスト・メールボックスによるエージェント間連携 Delegate Modeでリーダーをコーディネーション専任にできる Plan Approval Modeでリスクのある作業に計画承認を要求可能 表示モードはin-processとsplit panes(tmux/iTerm2)の2種類 https://code.claude.com/docs/en/agent-teams
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Claude Code/Claude Code on the web#LLM Claude CodeをWeb上で実行できるページ ネットワークセキュリティをカスタマイズ可能 Network access and security https://docs.claude.com/en/docs/claude-code/claude-code-on-the-web
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Claude Code/Plan Mode#LLM Claude Codeにおいて、コード編集を行わず計画を出力してユーザーへの承認をリクエストするモード
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Claude Code/MCP servers#LLM Claude CodeではMCPに即したサーバーを利用可能 https://docs.claude.com/en/docs/claude-code/mcp#enterprise-mcp-configuration
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SHASecure Hash Algorithms #Security #メッセージダイジェスト デジタル署名の改竄防止等で最もよく利用されているハッシュ化アルゴリズム 異なる元データから同一のハッシュ値が生成される可能性が低いことを求められ、SHA-2, SHA-256 等の種類がある RFC 6234 - US Secure Hash Algorithms (SHA and SHA-based HMAC and HKDF)
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Slowloris#Security DoS攻撃の一種で、HTTPの不完全なリクエストを送り続けることでWebサーバーの接続を占有するApplication層攻撃。少ない帯域幅で単一マシンからサーバーをダウンさせることが可能で、スレッドベースのWebサーバー(Apache等)に対して特に有効 https://en.wikipedia.org/wiki/Slowloris_(cyber_attack)
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CloudNativePG/Cluster#CloudNativePG PostgreSQLクラスタを宣言的に定義するカスタムリソース インスタンス数、ストレージ、PostgreSQL設定をマニフェストで管理 Backup、ScheduledBackup、Poolerと連携して運用を構成 https://cloudnative-pg.io/docs/devel/cloudnative-pg.v1/#clusterspec
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コンウェイの法則と逆コンウェイの法則から組織構造を考える#石垣 雅人 #コンウェイの法則 #逆コンウェイ戦略 #Team Organization Masato Ishigaki | Medium
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Trivy#Security #Cloud Native #Continuous Integration コンテナイメージ、Kubernetes、IaC、リポジトリを対象とした包括的な脆弱性・設定ミス・シークレットスキャナー Aqua Securityによって開発されたオープンソースツール 主な機能: 脆弱性スキャン - コンテナイメージ、ファイルシステム、gitリポジトリ IaC設定ミス検出 - Dockerfile、Kubernetesマニフェスト、Terraformなど シークレット検出 - APIキー、パスワード等の機密情報 SBOM生成 - ソフトウェア部品表の作成と検出 ライセンススキャン DevSecOpsのシフトレフトセキュリティを実現し、CI/CDパイプラインに統合可能 SASTツールの一種として静的解析を実行する https://trivy.dev/ https://github.com/aquasecurity/trivy
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BDDの導入Authors Dan North, 和智 右桂 #BDD BDDの導入
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Platform Engineering Maturity ModelPEMM #Platform Engineering #Cloud Native #Team Organization CNCFが提供するPlatform Engineeringの成熟度を評価するフレームワーク 5つの評価軸で組織のプラットフォーム進捗を測定する Investment(投資) Adoption(採用) Interfaces(インターフェース) Operations(運用) Measurement(測定) 2026年までに大規模ソフトウェア組織の80%がプラットフォームチームを持つとGartnerが予測しており、AI統合、測定実践、開発者体験の向上が重要な要素となる https://tag-app-delivery.cncf.io/whitepapers/platform-eng-maturity-model/
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MSWMock Service Worker #Testing #TypeScript #Programming JavaScriptにおいてAPIのモックデータを効率的に作成・管理するためのツール。 https://mswjs.io/
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Knative EventingKnativeにおいて、KubernetesのCRDによってイベント駆動アーキテクチャを実現するコンポーネント イベントはCloudEvents仕様に準拠し、標準のHTTP POSTリクエストで送受信される https://knative.dev/docs/eventing/
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Pekko Actor#Programming Pekkoのコアモジュール。Java/Scalaでアクターモデルに基づく並行・分散処理の基盤を提供する アクターは状態・振る舞い・メールボックスをカプセル化し、メッセージパッシングで通信する Typed APIにより受信可能なメッセージ型を型システムで強制できる アクターはツリー状の階層構造を形成し、親アクターが子アクターを監督する https://pekko.apache.org/docs/pekko/current/typed/actors.html
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Dapr Agents#Cloud Native Kubernetes NativeなDaprプロジェクト上でLLMを利用した会話型エージェントを開発できる DaprのワークフローによるメッセージングベースのAIエージェント連携も可能 https://dapr.github.io/dapr-agents/
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ダウングレード攻撃#Security #HTTP HTTPS利用サーバーに対してHTTPリクエストを行う、または暗号アルゴリズムを脆弱なもので指定することで攻撃を行う
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Tera#Programming Rust実装のテンプレートライブラリ、Jinja2/Djangoと同じ記法 https://github.com/Keats/tera
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uber-go/mock#Programming #Testing Go言語のモックライブラリ、Uber社製 mockgen コマンドでモック実装ファイルを生成する https://github.com/uber-go/mock
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知っておきたいプラットフォームエンジニアリングのホットなトピック#Platform Engineering #DevOps 認知負荷 Team Topologies DevOpsトポロジー https://www.infoq.com/jp/articles/platform-engineering-primer/
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エッセンシャル スクラム
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ダイナミックリチーミング
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Authorization to implement with Extensible Effect#Security #Programming #Authorization EffによるScala認可実装の話
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テストサイズで再考する「テストピラミッド」 Googleが提唱する効率的な自動テスト戦略#Testing #和田 卓人 https://logmi.jp/main/technology/330972 ユニットテスト テストピラミッド テストサイズ
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k1LoW/runn#Testing #API Architecture Go言語のAPI Testingライブラリ・ツール HTTP request, gRPC requestのようないくつかの実行環境に対応し、runnbookと呼ばれる独自のシナリオを記述しテスト実行する Open APIと連携が可能で、静的なスキーマ検証がされた上でのシナリオ記述が可能 https://github.com/k1LoW/runn
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k1LoW/tbls#Data Engineering #Documentation Go言語で書かれたデータベースドキュメント化ツール データベーススキーマを自動的にMarkdown形式で記録し、CI/CDパイプラインに統合可能 PostgreSQL、MySQL、BigQuery、Snowflakeなど多数のデータベースに対応し、差分検出(diff)、品質チェック(lint)、ドキュメント網羅率測定(coverage)などの機能を提供 https://github.com/k1LoW/tbls
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go-redis#Programming #Data Engineering Go用のRedis公式クライアントライブラリ Redis Cluster、Redis Sentinel、Redis Streamsをサポート 自動コネクションプーリングを内蔵 Pub/Sub、パイプライン、トランザクションに対応 https://github.com/redis/go-redis
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ClineVS Codeプラグインとして動作するAIアシスタント、ステップバイステップで会話型エージェントに近い形の体験となる LLMのAPIキーを設定に入力して利用できる https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=saoudrizwan.claude-dev
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カイゼン・ジャーニー
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ClaudeLogs#LLM Claude Codeによるエージェント開発のノウハウが集約されたドキュメント集 https://claudelog.com/
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IDORInsecure Direct Object Reference #Security アクセス制御の不備により、URLやパラメータのID等を変更するだけで他のユーザーのデータにアクセスできてしまう脆弱性 OWASP Top Tenにおける代表的な脆弱性の一つで、Broken Access Controlの典型例 主な攻撃パターン URL操作: /user/123を/user/124に変更して他ユーザーの情報にアクセス リクエストボディ操作: POSTやPUTリクエストのID部分を改ざん ファイルアクセス: 静的ファイルのパス操作による機密情報の取得 対策として認可チェックの実装とUUIDのような推測困難なIDの利用が重要 https://cheatsheetseries.owasp.org/cheatsheets/Insecure_Direct_Object_Reference_Prevention_Cheat_Sheet.html
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開発者とアーキテクトのためのコミュニケーションガイド
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認可/ポリシー#Authorization 主体とスコープとの紐付けをルールとして扱う
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組織を変える5つの対話
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MADRMarkdown Architectural Decision Records #Documentation ADRを記述するテンプレートカテゴリの一つ。マークダウンによって構造化された文書を提供する いくつかのテンプレートは以下から参照可能 https://github.com/adr/madr/tree/develop/template About MADR | MADR
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Datadog Agent#Observability Datadogへホストのログを送信するソフトウェア。 各ホストの環境別にいくつかのインストール手段が用意されている 例としてKubernetesへのインストール方法は以下 Kubernetes に Datadog Agent をインストールする https://docs.datadoghq.com/ja/agent/?tab=Linux
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群れるアジャイル#石垣 雅人 #Agile #Team Organization Swarming自体の説明とリモートワーク下での暗黙知の共有について 自己組織化
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mise/Config Environmentdevelopment や production のような環境別に参照する .mise.toml を切り替えることができる機能 MISE_ENV 環境変数を引数に受け取ることで分岐する https://mise.jdx.dev/configuration/environments.html
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mise/File Tasksmiseにおいて、Taskを.mise.tomlではなく、Task単位のファイルに記述する機能 bashだけでなく、以下のような言語で記述可能 node Python deno powershell https://mise.jdx.dev/tasks/file-tasks.html
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mise/Secrets#Security miseのEnvironment機能における機密情報管理について、mise開発元のfnoxまたはsops, ageを用いて解決する方法 https://mise.jdx.dev/environments/secrets/
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Datadog/Database Monitoring#Observability #Data Engineering Datadog上でデータベースの詳細な可視性を提供する Explain Plansでは実行計画を容易に把握することができる 導入にはAPMの有効化が必須でありでクエリを呼んでいるサービスの内訳を可視化できる データベース モニタリング
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Datadog/Error Tracking#Observability Datadog上でエラーを追跡・管理するモニタリング機能 すべてのイシューにはステータスが設定され、トリアージと優先順位付けに利用される 各ステータスの説明は以下 FOR REVIEW: 新規または再発したイシューで、注意が必要なもの REVIEWED: トリアージ済みで修正が必要なイシュー EXCLUDED: トラッキングから除外されたイシュー(収集・課金対象外) IGNORED: 無視としてマークされたイシュー RESOLVED: 解決済みのイシュー https://docs.datadoghq.com/error_tracking/ https://docs.datadoghq.com/error_tracking/issue_states/
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Datadog/Logs#Observability Datadog上でログを扱い、高機能な検索機能等を利用できる 設定方法は以下 ログの収集とインテグレーション
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オブジェクト指向入門 第2版 原則・コンセプト