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Strict-Transport-Security#Security/Cryptography HTTPレスポンスヘッダの一つ、Webサイトが常にHTTPSを使用していることをWebブラウザに認識させる
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Google Cloud/Certificate Manager#Security Google Cloudにおいて外部ロードバランシングで必要となるようなTLS証明書を管理する Certificate Manager の概要 | Google Cloud
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Google Cloud/Cloud SQL#Data Engineering Google Cloudが提供するフルマネージドなリレーショナルデータベースサービス MySQL、PostgreSQL、SQL Serverに対応し、バックアップ・レプリケーション・高可用性構成が組み込みで提供される Cloud SQL | Google Cloud
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pinact#Security #Continuous Integration GitHub Actions の action / reusable workflow の参照を full-length commit SHA に pin する CLI(@suzuki-shunsuke 製)。タグは可変で改ざんの余地があり、SHA 固定だけが不変なリリース参照になる、というサプライチェーン攻撃対策。 pinact run で参照を SHA に pin(# v3.5.1 のバージョンコメント付き)。--update で更新、整合の検証にも対応 --no-api で API なしの構文チェック、--min-age でリリース直後の参照を弾く https://github.com/suzuki-shunsuke/pinact
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Bertrand Meyer
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URLUniform Resource Locator #Network Webネットワーク内でのリソースの場所を特定する識別子 URIのサブセットである
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UMLUnified Modeling Language #Documentation システムの設計を視覚的に表現するための統一的な記法
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OWASP Cheat Sheet Series/Session Management#Security/Authentication セッション管理の実装指針をまとめたOWASP Cheat Sheet Series HTTP Cookie https://cheatsheetseries.owasp.org/cheatsheets/Session_Management_Cheat_Sheet.html
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Swagger
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Kubernetes Network Policy RecipesNetwork policyの実装例をまとめたリポジトリ ahmetb/kubernetes-network-policy-recipes Kubernetes
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Clean Craftsmanship
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計装#Observability テレメトリーをオブザーバビリティソリューションに送信するための実装のこと 前提としてエージェントをシステムに組み込んだ上で、アプリケーションエンドポイントへの自動計装や手動スパン埋め込み等のカスタム計装を行う
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zizmor/excessive-permissions#Security zizmorの audit。job が必要とする以上の write 権限を permissions: が与えているケースを検出する workflow ルートの宣言は全 job に継承されるため、third-party action の侵害(unpinned-uses)で不要な権限まで奪われる 被害範囲は job が持つGITHUB_TOKENのスコープに比例する。最小権限の原則を CI トークンに適用する audit https://docs.zizmor.sh/audits/#excessive-permissions
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zizmor/template-injection#Security zizmorの audit。${{ ... }} テンプレート展開で信頼できない入力(PR タイトル、issue body、commit message、外部 ref 等)を直接 shell コマンドや式に埋め込むパターンを検出する 展開は shell 評価前の文字列置換なので、攻撃者が制御する文字列がそのままコマンドとして実行され RCE に至る dangerous-triggersと組み合わさると secrets が即座に外部送信できる https://docs.zizmor.sh/audits/#template-injection
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zizmor/overprovisioned-secrets#Security zizmorの audit。secrets context 全体を job に渡しているケース(toJSON(secrets) での注入や reusable workflow 呼び出し時の secrets: inherit など)を検出する 1 つの secret しか必要なくても、全 secret が job プロセスから見える状態になる 子側のコード変更や log への意図せぬ出力で、本来必要ない secret も漏洩面に入る https://docs.zizmor.sh/audits/#overprovisioned-secrets
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Kubernetes/Topology Spread Constraintkube-schedulerにおいて、Inter-pod affinity and anti-affinityでは解決できないようなRolling Update時の不均等なPod配置を許容する Pod Topology Spread Constraints | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/Taints and Tolerationskube-schedulerにおいて、Node affinityのようなPodに対する設定ではなくNodesに対する設定によってPodの配置を決定する Taints and Tolerations | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/PodDisruptionBudgetPDB 定常的に使用可能にしたいPod数を指定するような仕組み シングルトンなServiceを構築するようなケースで常に1台を使用可能にする、といった用途がある Disruption | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/AnnotationLabelの利用がそぐわないケースで代替となるメタデータの指定方法、ツールやライブラリからパラメータのように利用されることを想定している Labelと異なりインデックスはされない Kubernetes
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Kubernetes/Downward APIPodのメタデータを環境変数を通じてコンテナに渡すようなケースで利用できるAPI Downward API | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/Headless ServiceServiceの定義方法の一つ clusterIP .spec.clusterIP を "None" に指定することで、PodのIPを直接参照するような設定にしkube-proxyはServiceに関与しなくなる Service | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/CronJob
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Kubernetes/ClusterRoleBinding
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Kubernetes/DNS#Network KubernetesにおけるDNS。PodとServiceをスケジューリングし、Service名によってURIを解決できる https://kubernetes.io/ja/docs/concepts/services-networking/dns-pod-service/
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Kubernetes/RoleBinding
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Kubernetes/Immutable ConfigurationKubernetesの設定管理において、設定ファイルを隠蔽する専用のコンテナを用意し、Initコンテナと emptyDir を組み合わせることでアプリケーションコンテナに設定ファイルをロードさせるパターン ConfigMapと異なり、設定ファイルのコンテナイメージバージョン管理によってイミュータブルに扱うことができる
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Kubernetes/StatefulSet
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3つのC#Agile Ron Jeffriesが示した、ストーリーを構成する3つの要素。カード(Card)に書き、会話(Conversation)で詳細を詰め、確認(Confirmation)で完了条件を定める。カードは要求仕様書ではなく、会話を思い出すための覚書であることを示す。 https://ronjeffries.com/xprog/articles/expcardconversationconfirmation/
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レポーティングデータベース#Data Engineering Martin Fowlerが示したパターンで、アプリケーションのドメインモデルに対応するテーブルとは別にレポート目的の中間テーブルを用意することで、レポートの関心を分離してテーブルに変更を加えることができる。 https://bliki-ja.github.io/ReportingDatabase
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SHASecure Hash Algorithms #Security/Cryptography デジタル署名の改竄防止等で最もよく利用されているハッシュ化アルゴリズム。生成される固定長のハッシュ値はメッセージダイジェストと呼ばれる 異なる元データから同一のハッシュ値が生成される可能性が低いことを求められ、SHA-2, SHA-256 等の種類がある RFC 6234 - US Secure Hash Algorithms (SHA and SHA-based HMAC and HKDF)
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ゴールレベル#Agile #Product Management Alistair Cockburnが提唱した、ゴール(目的)の大きさをレベル(高さ)で捉える考え方。高いレベルほど要約的で大きな目的を、低いレベルほど具体的な手順を表す。
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Amazon/KMSKey Management Service #Security AWSが提供するKMS AWS Key Management Service
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Nix#Programming パッケージを「副作用のない関数の出力」として扱い、ビルド後は不変とする purely functional な package manager 各パッケージは /nix/store 配下に置かれ、パス名は build dependency graph 全体の暗号学的ハッシュで決まる(content-addressed) ビルドは deterministic(同じ式を 2 回ビルドすれば同じ結果になる) 上書きせず別パスに追加するため upgrade / rollback が atomic で、旧バージョンが残る 複数バージョンを同時に併存でき、依存衝突("DLL hell")を避けられる https://nix.dev/manual/nix/stable/introduction
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Multitenancy分離されたユーザのグループ(テナント)を複数持つことをサポートするプラットフォームの機能
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Cargo#Programming Rustの公式パッケージマネージャ兼ビルドシステム 依存関係の管理(crates.ioからのダウンロード) プロジェクトのビルド・テスト・実行 パッケージの公開(cargo publish) ビルドプロファイル(dev/release)による最適化制御 https://doc.rust-lang.org/cargo/
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列挙型#Programming 排他な値の集合を列挙し、文字列や数値のエイリアスを指定できる
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James Lewis
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合成監視Synthetic Monitoring #Observability レスポンス内容が予測可能なリクエストを事前に定義し、定期的にシステムに送信し応答を監視するもの
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App Router#Programming Nextjs 13.4で安定版となったルーティングシステム React Server Componentsをデフォルトでサポートし、app/ディレクトリでファイルシステムベースのルーティングを行う https://nextjs.org/docs/app
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SECIモデル知識を暗黙知と形式知に分けそれらが学習サイクルに表れる過程をモデル化したもの 以下の4つのフェーズを繰り返す 共同化(Socialization) 暗黙知から暗黙知。組織として共通の経験を積み重ねる 表出化(Externalization) 暗黙知から形式知。経験的知識の共通点や抽象的な構造をモデル化する 連結化(Combination) 形式知から形式知。複数の形式知から知識体系を作る 内面化(Internalization) 形式知から暗黙知。形式知を実践的に理解できた状態
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トランザクション分離レベル#Data Engineering ACIDのうち、I(Isolation)について言及するような分離性のレベル。 RDBMS間で共通して4つの分離レベルがあるが、分離レベルの命名が異なるケースがあり曖昧になっている。 Read Uncommitted コミットされていない未確定のデータを読み取るダーティリードが発生する Read Committed ダーティリード、ダーティライトが生じない Snapshot Isolation OracleではSERIALIZABLE、PostgreSQLやMySQLではRepeatable Readと呼ばれるため曖昧 読み取りスキュー(nonrepeatable read)が生じない、読み取りはロックを取らず常にトランザクション開始時のスナップショットを参照する スナップショットとして複数のバージョンを保持するためMVCC(multi-version concurrency controll)の手法が用いられる Serializable 書き込みスキュー(ファントム)が生じない、複数のレコードを跨いだ一貫性を保証する ユニーク制約によって書き込みスキューを防止できない際に必要となる 全てのトランザクションが直列で実行されるように振る舞うことで直列化可能と呼ばれる
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Claude Opus/4.6#LLM Anthropic社が2026年2月5日に発表したClaudeの最上位モデル コンテキストウインドウが1Mトークン(ベータ)に拡大、Opus級モデルでは初 長文脈検索でMRCR v2スコア76%を達成し競合(18.5%)を大幅に上回る Terminal-Bench 2.0でエージェンティックコーディング最高スコアを記録 GDPval-AAでGPT-5.2を約144 Eloポイント上回る Claude CodeにAgent Teams機能(並列自律作業)が追加 Adaptive thinking、effort制御(low/medium/high/max)、128k出力トークンなどのAPI機能を搭載 https://www.anthropic.com/news/claude-opus-4-6
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Claude Opus/4.8#LLM Anthropic社が2026年5月28日に発表したClaudeの最上位モデル agenticタスクでの判断力が向上し、コード欠陥の見逃しが前世代比で約1/4に Dynamic Workflows(数百並列のサブエージェントによる大規模オーケストレーション)に対応 Fast modeが2.5x高速・従来比3x安価($10/$50 per Mトークン)、本体価格は4.7据え置きで$5/$25 Messages APIでタスク途中のsystemエントリ挿入がprompt cacheを壊さず可能に ベンチ: Online-Mind2Web 84%、Super-Agentで全ケース完遂、Legal Agent Benchmarkで初のall-pass 10%超 https://www.anthropic.com/news/claude-opus-4-8
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GitHub ReleasesGitHub のリポジトリで、Git タグに紐づけてソフトウェアのリリースを公開する機能。リリースノートと、ビルド済みバイナリなどの添付ファイル(release assets)をまとめて配布できる。 https://docs.github.com/en/repositories/releasing-projects-on-github/about-releases
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マルチリーダーレプリケーション#Data Engineering レプリケーションの種別の一つ 複数のデータセンターにリーダーが存在する。リアルタイムの同時編集がイメージに近い。書き込みの衝突があった際に最終的に同じ値に収束させるような方法が取られる
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Datadog/pup#Observability Datadogのメトリクス、Logs、APM等をターミナルから操作するためのCLIツール。AIエージェントからの利用にも対応している 認証はOAuth2 (PKCE) によるブラウザ認証。APIキー環境変数にも対応 https://github.com/datadog-labs/pup
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Datadog/Feature Flag Tracking#Observability DatadogのRUMの機能の一つとして提供されるフィーチャーフラグ可視化ツール フーチャーフラグ単位のグルーピングを行うことで機能リリースを安全に、迅速なトラブルシューティングが可能になる Flagsmithのようないくつかのツールで統合が容易になっている https://docs.datadoghq.com/real_user_monitoring/feature_flag_tracking/
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Datadog/RUMReal User Monitoring #Observability Datadog上でRUMを提供する機能 APMと紐づける(以下、詳細)ことでフロントエンドで収集したデータをバックエンドのトレースと相関づけて追跡できる Connect RUM and Traces RUM Explorerでは、ユーザーセッションを1レコードとした探索が可能 https://docs.datadoghq.com/ja/real_user_monitoring/
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Andrej Karpathy
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Claude Fable/5#LLM Anthropic社が2026年6月9日に一般提供を開始したClaudeの最上位モデル。最も要求の厳しい推論と長時間の agentic 作業向け コンテキストウインドウは1Mトークン(デフォルト)、出力は最大128kトークン 価格は$10 / $50 per Mトークン(input / output) adaptive thinking が常時オンで無効化できず、raw な思考過程は返さない https://platform.claude.com/docs/en/about-claude/models/introducing-claude-fable-5