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Kubernetes/ExternalSecretCRDの1つで、外部のSMSから取得した値をSecretとして同期するための宣言を行うリソース External Secrets Operator (ESO) によって導入される。SecretStore / ClusterSecretStoreで接続先プロバイダを定義し、ExternalSecretが同期対象の項目とKubernetes Secretへのマッピングを記述する ExternalSecret | external-secrets Kubernetes
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TCP:IP技術入門
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Scalafix#Programming Scala向けのリファクタリングとlintのツール。Scala Centerが保守し、日常のコード整備と一度きりの移行スクリプトを自動化する 検出だけでなく自動修正を持つため、機械的な一括変換(codemod)として使える 構文ルール(DisableSyntax・ProcedureSyntax・RedundantSyntaxなど)はソースだけで動く 意味ルール(RemoveUnused・OrganizeImports・ExplicitResultTypes・NoAutoTupling)は型やシンボルの情報を要するため、SemanticDBコンパイラプラグインが出力するメタデータを必要とする コードレビューのたびにルールを強制する、CIでの運用を掲げている https://scalacenter.github.io/scalafix/
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Nix/FlakesNix のコードを共有するための entrypoint flake.nix を中心とした仕組み。inputs(依存の宣言)と outputs(提供する成果物)から成る nix コマンド実行時に flake.lock が生成され、inputs を exact version に pin する(依存側の inputs も再帰的に lock)。同一バージョンでの再現を容易にし、サプライチェーン攻撃 の pinning 軸に効く default で pure mode(host 環境から隔離)で評価され再現性を促す。ただし pure mode でも再現性が保証されるわけではない 実験的機能(Nix 2.4 以降)。experimental-features = [ "nix-command" "flakes" ] 等で有効化する https://nix.dev/concepts/flakes
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実践クリーンアーキテクチャ#Software Design 成瀬 允宣による、クリーンアーキテクチャを実装レベルで実践するドキュメント 実践クリーンアーキテクチャ │ nrslib
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tj-actions changed-files の compromise#Security GitHub Actionsの人気 action changed-files が侵害されたサプライチェーン攻撃事例 CVE-2025-30066 発覚は 2025-03-14、StepSecurity が Harden-Runner の挙動監視で検知。@tj-actions-bot の PAT 奪取により、リポジトリ外で作成された malicious commit へ全タグが retroactively 付け替えられた(tag 移動による action 汚染の典型) ペイロードは GitHub Actions runner プロセスのメモリから secrets を dump して log に出力するもので、public repo では誰でも読める log から漏洩する。影響は 23,000+ リポジトリ GitHub によるリポジトリ復旧後の対処は、SHA pin 化または代替 action への切替と、漏洩可能性のある secrets の rotate https://www.stepsecurity.io/blog/harden-runner-detection-tj-actions-changed-files-action-is-compromised ブログ
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Lead Time, Cycle Time & Change Lead Time
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DevGuard#Security OWASP Incubating Project の開発者向け統合セキュリティプラットフォーム。AGPL-3.0、Go + PostgreSQL 実装 シークレットスキャン / SAST / SCA / IaC / コンテナスキャン / ライセンスチェックを単一 CLI に統合し、サプライチェーン攻撃 対策まで含めて開発ワークフローに組み込む Trivy など標準準拠スキャナの出力取り込み、依存パッケージの Dependency Firewall(npm / Python など)、GitHub / GitLab / Jira との双方向同期を備える オープン標準(SBOM / VEX / SARIF / SLSA / in-toto)を中核に据える https://devguard.org/ https://github.com/l3montree-dev/devguard
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デジタルアイデンティティのすべて
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Platform Engineeringを実現する上で重要な組織論「チームトポロジー」とは?Platform Engineering Platform Engineering を実現する上で重要な組織論チームトポロジーを解説した記事 組織的センシング SAT Platform as a Product https://codezine.jp/article/detail/19001
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Cursor#Programming LLMに特化したIDE。VS CodeのフォークでありGitHub Copilotに代わってCursor独自のAIアシスタントが搭載されている https://www.cursor.com/ja
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Amazon/Athena#Data Engineering AWSのサーバーレスのインタラクティブな分析サービス、S3を中心に様々なデータソースを元にSQLでデータを抽出可能にする Amazon Athena とは - Amazon Athena
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Amazon/EKSElastic Kubernetes Service #Cloud Native AWSクラウド上でKubernetesを実行するマネージドサービス、Kubernetes準拠であるため既存のKubernetesアプリケーションと互換性がある Kubernetes Serviceでのロードバランシングに加え、Elastic Load Balancingの使用をサポートしている What is Amazon EKS? - Amazon EKS
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組織を芯からアジャイルにする「インセプションデッキ」#Agile #Product Management 市谷 聡啓によるインセプションデッキを活用して組織を芯からアジャイルにするスライド https://www.docswell.com/s/papanda/ZYR1L5-shin-agile-deck
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CUJCritical User Journey SREにおいてサービスの信頼性を測る単位となる、ユーザーが達成したい一連のタスクの流れの略。 ユーザー視点で重要な経路を特定し、その達成度合いに対してSLOを定義する。機能単位ではなくユーザーの目的単位で信頼性を語ることで、エラーバジェットの投資先をユーザー満足に直結する経路に絞れる。
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Effective Rust
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GPT-5.6#LLM OpenAI が2026年7月9日に一般公開した GPT 系のモデルファミリー(限定プレビューは6月26日、前身は GPT-5.5)。ChatGPT・Codex・API で提供。 3バリアント(能力 低→高、価格は100万トークンあたり input/output): Luna(最速・最安 $1/$6)、Terra(中間・前身の半額 $2.50/$15)、Sol(フラッグシップ "workhorse"・"best coding model yet" $5/$30) OpenAI 曰く "strongest cybersecurity model yet"。脅威モデリング・コードレビュー・パッチ等の防御活動を支援 同時リリースのエンタープライズ向け ChatGPT Work のオペレーティングエージェント https://openai.com/index/gpt-5-6/
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How to measure Lead time for changes?
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Biome#Programming JavaScript、TypeScript、CSS、JSON、GraphQL向けのフォーマッターとリンターを提供するWebプロジェクト用ツールチェーン Rustで実装されており、Node.jsベースのツールと比較して10-20倍高速 Prettierとの97%の互換性を持つフォーマッター ESLint、TypeScript ESLint等のソースから436以上のリンタールールを搭載 CLIとLSPで利用可能 https://biomejs.dev/
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データ指向アプリケーションデザイン
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LLM WikiLarge Language Model Wiki #LLM #Documentation Andrej Karpathyが提唱した、LLMが構造化されたmarkdown wikiを継続的に構築・保守する個人ナレッジベースのパターン。 3層構成: Raw Sources(不変の一次資料)、Wiki(LLMが生成・更新するmarkdown群)、Schema(構造と運用規約の設定ファイル) 3つのコアプリミティブ: Ingest(新規ソースを既存ページへ統合)、Query(wikiを検索して回答し、価値ある結果は新ページとしてfile back)、Lint(矛盾・古い記述・orphanページ・cross-reference欠落を定期検査) 動機は「ナレッジベース保守の面倒な部分は読むことや考えることではなく、bookkeeping」という洞察。人間はsource curationと問いに集中し、bookkeepingはLLMに委譲する https://gist.github.com/karpathy/442a6bf555914893e9891c11519de94f
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Pact
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oauth-proxy#Security #Cloud Native #Network OAuth2/OIDC認証を提供するリバースプロキシ。CNCF Sandboxプロジェクト Google、Azure、GitHub等の複数のIDプロバイダーに対応し、メール、ドメイン、グループ単位で認証を制御できる Kubernetesクラスタ内のアプリケーション保護に利用でき、distrolessベースイメージで配布される https://github.com/oauth2-proxy/oauth2-proxy https://oauth2-proxy.github.io/oauth2-proxy/
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DeepWiki#LLM #Documentation Devinの一つの機能であるDevin WikiをPublicなリポジトリに絞って利用できるOSS Devin Searchに相当するAsk機能も備えている https://docs.devin.ai/work-with-devin/deepwiki
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Important Components for Kubernetes#Observability OpenTelemetry CollectorをKubernetes上で構築するコンポーネント群の説明 Prometeus Receiverの例ではDaemonSet(agent)またはDeployment(gateway)を用いた実装のサンプルコードが置かれている https://opentelemetry.io/docs/platforms/kubernetes/collector/components/
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Kubernetesパターン 第2版
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How GitHub gave every repository a durable owner#Security GitHub 社内のリポジトリオーナーシップ刷新事例記事。14,000+ リポジトリのうち約 11,000 のアクティブリポジトリに対し、45日以内に全リポジトリへ検証済みオーナーを付与し、約 8,000 リポジトリをアーカイブした取り組みを公開している 課題の発端: Secret Scanning のリメディエーションでオーナー不明リポジトリへのルーティングが困難だったこと 解決策: Repository custom properties に ownership-type(Service Catalog / Team / Hubber Handle)と ownership-name の 2 プロパティを追加し、オーナーシップをファーストクラス属性として管理 実装: GitHub App + Kubernetes CronJob で定期実行。30日猶予後もオーナーなしのリポジトリは自動アーカイブ(可逆・非破壊) 教訓: 土曜朝の初回実行は失敗(グローバル企業は常時オンライン)。low water mark(一括アーカイブ数の上限閾値)と @-mention 通知の追加はインシデントから学んだ設計 成果: アクティブリポジトリ約 3,000 件に整理し新規作成時もオーナーシップを必須化 https://github.blog/security/application-security/how-github-gave-every-repository-a-durable-owner/ ブログ
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モジュラモノリスで表現する複雑なドメイン領域と境界#Software Design モジュラモノリスを用いてドメイン駆動設計における複雑なドメイン領域と境界をどう表現するかを論じた発表資料。 参考 Shopifyはいかにしてモジュラモノリスへ移行したか
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Tera#Programming Rust実装のテンプレートライブラリ、Jinja2/Djangoと同じ記法 https://github.com/Keats/tera
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Datadog/Error Tracking#Observability Datadog上でエラーを追跡・管理するモニタリング機能 すべてのイシューには FOR REVIEW / REVIEWED / RESOLVED などのステータスが設定され、トリアージと優先順位付けに利用される https://docs.datadoghq.com/error_tracking/ https://docs.datadoghq.com/error_tracking/issue_states/
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Datadog/datadog-api-claude-plugin#Observability DatadogのAPIをClaude Codeから直接操作するためのPlugins。pup CLIをバックエンドとして利用する 46の専門エージェントがLogs、APM、モニター、ダッシュボード等の操作をガイド 読み取り/書き込み操作のパーミッション管理に対応 APIキーやユーザーデータは送信せずプライバシーに配慮 https://github.com/DataDog/datadog-api-claude-plugin
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Datadog/Database Monitoring#Observability #Data Engineering Datadog上でデータベースの詳細な可視性を提供する Explain Plansでは実行計画を容易に把握することができる 導入にはAPMの有効化が必須でありでクエリを呼んでいるサービスの内訳を可視化できる データベース モニタリング
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6 security settings every GitHub maintainer should enable this week#Security #Continuous Integration GitHub リポジトリのメンテナーが今すぐ有効化すべき 6 つの無料セキュリティ設定をまとめた GitHub Blog 記事。 SECURITY.md: 脆弱性報告の窓口をリポジトリに明示し、公開 Issue でのゼロデイ漏洩を防ぐ プライベート脆弱性レポート: セキュリティ研究者が非公開で Advisory を提出できる。開示タイミングをメンテナーが制御 Secret scanning + push protection: API キー・トークンの push 前ブロック Dependabot + dependency review: 依存の既知脆弱性をアラートし、PR レビュー画面でセキュリティ情報を表示 Code scanning: PR ごとに SAST を自動実行、SQL インジェクション・コマンドインジェクション等を検出。結果は SARIF 形式で Security タブに集約 Branch protection: デフォルトブランチへの直接 push を禁止し PR 承認を必須化。require status checks と組み合わせ safe-settings で組織全体に適用可 https://github.blog/security/6-security-settings-every-github-maintainer-should-enable-this-week/ ブログ
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Kubernetes Icons Set#Documentation Kubernetesの各リソース等のアイコンを公開しているリポジトリ 様々なダイアグラムサービスのデータセットに利用されている https://github.com/kubernetes/community/tree/master/icons
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スタートアップが山型クロスファンクショナルチームでデリバリスピードを安定させる話#Team Organization キーワード クロスファンクショナルチーム Whole Team
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ClaudeLogs#LLM Claude Codeによるエージェント開発のノウハウが集約されたドキュメント集 https://claudelog.com/
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gRPC metadata#Network #API Architecture gRPCコールに付加するキーと値のペア。2ヘッダーとして実装され、認証情報やトレーシングIDの伝搬に利用される キー: ASCII文字列(大文字小文字区別なし、grpc- プレフィックスは予約済み) 値: ASCII文字列またはバイナリ(バイナリキーのサフィックスは -bin) 種類: Request metadata(クライアント→サーバー)/ Response headers / Response trailers https://grpc.io/docs/guides/metadata/
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クラウドネイティブで実現する マイクロサービス開発・運用 実践ガイド
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cicd-sensor#Security #Cloud Native #Continuous Integration GitHub Actions / GitLab CI/CD のジョブをeBPFでカーネルレベルに監視し、実行時のサプライチェーン攻撃を検出するオープンソースのランタイムセキュリティセンサー("Think EDR, but for CI/CD Pipelines") CI/CD が握る認証情報・署名鍵・トークンを狙う攻撃に対し、汚染された依存がジョブ内で「何を実行したか」のランタイム可視性と事後調査の手段を与える 2026 年時点で pre-release・活発に開発中 https://github.com/cicd-sensor/cicd-sensor
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ClineVS Codeプラグインとして動作するAIアシスタント、ステップバイステップで会話型エージェントに近い形の体験となる LLMのAPIキーを設定に入力して利用できる https://marketplace.visualstudio.com/items?itemName=saoudrizwan.claude-dev
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OIDC・Trusted Publishing でも残る、GitHub Actionsの認証情報の漏洩リスクと軽減策#Security #Continuous Integration GitHub Actions で OIDC や Trusted Publishing を導入しても runner 上の認証情報漏洩リスクは構造的に残る、という限界を解説した Flatt Security ブログ記事(Part 3) 漏洩経路: Runner.Worker プロセスのメモリダンプで GITHUB_TOKEN や環境変数の secrets・OIDC 派生クレデンシャルを取得可能(GitHub-hosted runner は sudo がパスワードなしで実行可能) 軽減策: クラウド側でクレーム完全一致検証・数値 ID 優先・インラインセッションポリシーで権限を多層絞り込み;認証 step と任意コード実行 job を分離 残る攻撃面: サプライチェーン攻撃で依存が汚染された場合、認証 job のコンテキスト内で悪意コードが動く(IaC ワークフローは job 分離自体が困難) 検知と対応: 一時クレデンシャル(有効期間 ~1.5h)の悪用を前提に CloudTrail・Cloud Audit Logs・GuardDuty 等で検知体制を整備 https://blog.flatt.tech/entry/2026-github-actions-security-part3 Blog
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BDDとDDDAuthors Dan North, 和智 右桂 #Software Design BDDとドメイン駆動設計の関係を論じたブログ記事 Blog
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go-oidc#Programming #Security/Authentication Go用のOIDCライブラリ、golang.org/x/oauth2パッケージと統合される プロバイダーのDiscoveryエンドポイントから自動設定 IDトークン(JWT)の署名検証とクレーム抽出 リモートのJWKS取得とキャッシュ管理 https://github.com/coreos/go-oidc
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Agentic AI FoundationAAIF #LLM Agentic AI 分野のオープン標準・OSS プロジェクトを中立的にホストするため Linux Foundation 傘下に設立された財団。2025年12月に設立発表 創設プロジェクトは3つで、いずれも主要 AI 企業からの寄贈 MCP(Anthropic 寄贈) AGENTS.md(OpenAI 寄贈): コーディングエージェント向けプロジェクト指示書の標準 goose(Block 寄贈): ローカルファーストのエージェントフレームワーク プラチナメンバーは AWS・Anthropic・Block・Bloomberg・Cloudflare・Google・Microsoft・OpenAI の8社 https://aaif.io/
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Betterleaks#Security #Continuous Integration Gitleaks の開発元が手がける、シークレット(API キー・トークン・認証情報)を検出するスキャナー。GitHub/GitLab などの Git リポジトリ(Organization 単位も可)、S3、ローカルディレクトリなど複数のソースに対応する DevSecOps のシフトレフトとして CI に組み込み、コードや成果物へのシークレット混入を検出する https://github.com/betterleaks/betterleaks
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熊とワルツを
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Agile Teams Swarm to Greatness#Agile アジャイルチームにおけるSwarmingについて述べたブログ Blog
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エッセンシャル スクラム
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ghtkn#Security/Authentication GitHub App の User Access Token をローカル開発向けに発行する CLI(@suzuki-shunsuke 製)。Device Flow で認証し、8 時間で失効する短命トークンを払い出すことで、長命トークン(PAT や gh auth login の OAuth トークン)が漏洩した際のリスクを抑える 特徴 発行するのは User Access Token で、操作は App ではなくユーザー本人の権限・名義で行われる GitHub App の Client ID のみで動作し secret は不要。失効後は ghtkn get が Device Flow で自動再発行する トークンは OS の資格情報ストア(macOS Keychain / Windows Credential Manager / GNOME Keyring)に保存し、期限まで再利用する https://github.com/suzuki-shunsuke/ghtkn
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第5回 テストピラミッド ~自動テストの信頼性を中長期的に保つ最適なバランス~#Testing 和田 卓人による連載記事 https://gihyo.jp/dev/serial/01/savanna-letter/0005 テストピラミッド テストサイズ テストダブル