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SRESite Reliability Engineering Webサービスの信頼性に対してソフトウェアエンジニアリングの手法を適用する分野
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Kubernetes/Deployment
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GitHub App#Security/Authentication GitHub の機能を拡張するために作る integration の一種。アカウントにインストールして使い、付与した権限の範囲で動く。ユーザー本人に紐づく PAT と異なり、独立した主体として振る舞う サードパーティツールを GitHub と連携させる際の install 先として使うのが典型。App の ID と private key で認証し、短命のインストールアクセストークンを払い出すこともできる。 https://docs.github.com/en/apps/creating-github-apps/about-creating-github-apps/about-creating-github-apps
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OWASP Security Champions#Security OWASPが公開する、開発チーム内に「セキュリティ・チャンピオン」を育成・運営するためのガイドブックプロジェクト ベンダーニュートラルなプレイブックとして、プログラム憲章・KPI・教育コンテンツ等のカスタマイズ可能なアーティファクトを提供する 成功のための10原則: Be passionate about security Start with a clear vision for your program Secure management support Nominate a dedicated captain Trust your champions Create a community Promote knowledge sharing Reward responsibility Invest in your champions Anticipate personnel changes https://securitychampions.owasp.org/
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スクラムガイド#Agile スクラムのフレームワークを定義しているドキュメント、2020年版が最新 Jeff Sutherland, Ken Schwaber によって作成された Scrum Guide Scrum Guide(ja)
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エクストリームプログラミング#Agile
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TDDTest-Driven Development #Programming #Testing エクストリームプログラミングのエンジニアリングプラクティスの一つ
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Git
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Java#[Programming]
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DevOps capabilities/Climate for LearningDevOps capabilitiesのうちの分類の一つ
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DevOps capabilities/Fast FeedbackDevOps capabilitiesのうちの分類の一つ
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Scala#Programming
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OIDC
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Kubernetes/Service
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レートリミット#Security #API Architecture 以下のような目的でAPIの使用回数を制限する、制限を超過した時はHTTPの場合一般に429エラーを返す処理 STRIDEにあるようなDenial of Service(サービス拒否)からアプリケーションを保護する カスケード障害の可能性を制限する リソースの使用量を測定し従量課金に利用できる レートリミットの実装アルゴリズムには以下のようなものがある 固定ウインドウ(Fixed window) 固定期間内の制限 スライディングウインドウ(Sliding window) 直近の期間内の制限 トークンバケット方式(Token bucket) 総リクエスト数(トークンのバケツ)を定義しリクエストごとにトークンが利用される。バケツは定期的に充填される リーキーバケット方式(Leaky bucket) リクエストが処理される速度は固定で、バケツから溢れ出るリクエストを漏れ(リーキー)として扱う APIゲートウェイを利用している場合、ゲートウェイに配置するとよい
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和田 卓人
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吉羽 龍太郎
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ClaudeAnthropic社が提供するLLMモデル https://docs.anthropic.com/ja/docs/intro-to-claude
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PostgreSQL
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MCPModel Context Protocol LLMが様々なリソースにアクセスするためのAnthropic社による標準化プロトコル MCPサーバーがローカルまたはリモートのリソースにアクセスし、それをMCPクライアントが利用する MCPクライアントとサーバー間のトランポートレイヤでは stdio(標準入出力) HTTP POST のいずれかが用いられる https://modelcontextprotocol.io/docs/concepts/architecture
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デジタル証明書#Security/Authentication 公開鍵と名前や住所等の識別情報を組み合わせることで、鍵の所有者を識別し正しい鍵であることを保証する証明書 認証局にデジタル署名をさせて発行される
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コンウェイの法則#Team Organization 1968年に提唱された法則 原文は以下 システムを設計する組織は、そのコミュニケーション構造をそっくりまねた構造の設計を生み出してしまう Any organization that designs a system (defined broadly) will produce a design whose structure is a copy of the organization's communication structure. https://www.melconway.com/Home/Conways_Law.html
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境界づけられたコンテキスト#Software Design DDDにおいて、集約(モジュール)の集合に対して定めるドメインモデリング上の境界 以下、原著から抽出 モデルが適用されるコンテキストを明示的に定義すること。明示的な境界は、チーム編成、そのアプリケーションに特有の部分が持つ用途、コードベースやデータベーススキーマなどの物理的な表現などの観点から設定すること。その境界内では、モデルを厳密に一貫性のあるものに保つこと。ただし、境界の外部の問題によって注意を逸らされたり、混乱させられたりするのを避けること。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P344
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ユーザーストーリー#Agile #Product Management ストーリーを、誰のためのものかというユーザー視点を強調して捉えたもの。 Whoとして、Whatをしたい。なぜならWhyだからだ のように Who What Why を含む形で書かれる、ユーザーにとっての価値を説明する文 INVESTであるストーリーが良いとされる
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会話型エージェント#LLM
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RBACRole-based access control #Security/Authorization ロールごとに許可を定義する認可モデル これによりユーザーの部署異動等の際に即座に権限を変更できる
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リレーショナルデータベース#Data Engineering
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RESTRepresentational State Transfer #API Architecture HTTPを基礎とするアーキテクチャ上の制約、定義 Architectural Styles and the Design of Network-based Software ArchitecturesにRESTfulとみなされるための定義が書かれている 第一にサービス提供者と利用者のやり取りがモデル化されていること、が定義となる
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DoS攻撃Denial of Service #Security リソース(サイト、アプリケーション、サーバー)を本来の目的で利用不可にすることを目的とした攻撃。C-I-Aの可用性を侵害する ネットワークパケット操作、プログラム脆弱性の悪用、リソース枯渇など多様な手段で実行される 攻撃手法にはメモリ・CPU・帯域幅などの枯渇のほか、アカウントロックアウト機構の悪用も含まれる 対策としてレートリミット、入力検証、冗長性確保、グレースフルデグラデーションなどがある
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Google検索エンジンをはじめとするインターネット関連サービスを提供する企業
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エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計
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モニタリング既知の障害状態に対してメトリクスを設定し、アラートを飛ばすようなリアクティブ(反応的)なシステム
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JSON#Programming
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Google CloudGoogleが提供するクラウドコンピューティングサービスの名称 その他ソフトウェア開発に関するソリューションをドキュメンテーション等で提供する場でもある
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TCPTransmission Control Protocol #Network L4にあたる通信プロトコル エンドデバイス間でコネクションを確立することで信頼性を向上させる データ送信は複数のパケットをシーケンス番号とともに送信し、パケットロスがないよう再送制御がされる
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TypeScript#Programming 静的型付けを追加したJavaScriptのスーパーセットとなるプログラミング言語
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OWASP
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デジタル署名#Security/Cryptography メッセージ送信者によるデジタル署名と、受信者による署名検証によって メッセージの改竄がされていないこと(完全性) メッセージが本当に秘密鍵を保持する送信者からのものであること(否認防止) の2つを保証する
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ユーザーストーリーマッピング#Agile #Product Management #Documentation Jeff Pattonが考案したユーザーストーリーを洗い出すためのプラクティス。フラットなバックログの代わりに、ストーリーを地図(マップ)の形に並べてプロダクト全体を俯瞰する。 最終的なマップは、上位からアクティビティ、ユーザータスク、ストーリーの階層で構成される。 作成はこの完成形を上からなぞるのではなく、具体から始める。まずユーザータスクを書き出し、ナラティブフローに沿って並べて網羅したうえで、それらを集約してアクティビティを抽出する。 https://jpattonassociates.com/story-mapping/ https://jpattonassociates.com/the-new-backlog/
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技術的負債Technical Debt
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可用性Availability #Security データを利用可能な状態に保つこと。大幅な遅延や不正なシャットダウンを許さない
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DockerfileDockerにおいてイメージの構成を記述するファイル IaCとして機能する https://docs.docker.jp/engine/reference/builder.html
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APIゲートウェイ#API Architecture #Network #Security/Authentication #Security/Authorization 外部トラフィックに対してリバースプロキシ・ロードバランシングが持つようなネットワークのルーティング・セキュリティと可用性の向上に加え、以下のような機能横断的な要件を扱う役割 認証 認可 レートリミット リトライ サーキットブレーカー etc.
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OAuth2#API Architecture #Security/Authorization RFC6749によって定義された認可フレームワーク 主に以下の定義を利用する リソースオーナー(Resource Owner) 保護されたリソースへのアクセス許可を行うエンドユーザー リソースサーバー(Resource Server) 保護されたリソースを所有するサーバー、アクセストークンを受け取り検証する クライアント(Client) リソースオーナーによる認可の委譲先、アクセストークンを使ってリソースサーバーへリクエスト可能 認可サーバー(Authorization Server) リソースオーナーの認証・アクセス許可時に認可グランドを返却したのち、クライアントにアクセストークンを発行する 初回アクセストークン利用までのプロトコルの流れは以下 Protocol Flow リソースオーナーによるアクセス許可時に認可サーバーが返す認可グランドは、認可コードが利用されることが多い RFC 6749 - The OAuth 2.0 Authorization Framework
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プラットフォームチーム#Team Organization Team Topologiesにて紹介される4つのチームタイプの内の1つ 機能横断的なインフラやツール、ライブラリ等をを実装しストリームアラインドチームにAPIを提供する
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GitOpsWeaveworks社によって提唱された、#Cloud Nativeの文脈においてgitを用いた設定管理を行うような#Continuous Delivery手法 対象は主にKubernetesとなる
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リバースプロキシ#API Architecture #Network 外部トラフィックに対して単一のサーバーへルーティングを行い、サーバーの保護や負荷分散を行う役割
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オブジェクト指向プログラミングObject Oriented Programming #Software Design #Programming
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Markdown#Documentation
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署名検証#Security/Cryptography デジタル署名されたメッセージを受信者が検証すること。改竄されていないこと(完全性)と、送信者が送信を否認できないこと(否認防止)を確認できる