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Martin Fowler
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スクラムガイド#Agile スクラムのフレームワークを定義しているドキュメント、2020年版が最新 Jeff Sutherland, Ken Schwaber によって作成された Scrum Guide Scrum Guide(ja)
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Kubernetes/Deployment
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OWASP Security Champions#Security OWASPが公開する、開発チーム内に「セキュリティ・チャンピオン」を育成・運営するためのガイドブックプロジェクト ベンダーニュートラルなプレイブックとして、プログラム憲章・KPI・教育コンテンツ等のカスタマイズ可能なアーティファクトを提供する 成功のための10原則: Be passionate about security Start with a clear vision for your program Secure management support Nominate a dedicated captain Trust your champions Create a community Promote knowledge sharing Reward responsibility Invest in your champions Anticipate personnel changes https://securitychampions.owasp.org/
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Kubernetes/Service
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レートリミット#Security #API Architecture 以下のような目的でAPIの使用回数を制限する、制限を超過した時はHTTPの場合一般に429エラーを返す処理 STRIDEにあるようなDenial of Service(サービス拒否)からアプリケーションを保護する カスケード障害の可能性を制限する リソースの使用量を測定し従量課金に利用できる レートリミットの実装アルゴリズムには以下のようなものがある 固定ウインドウ(Fixed window) 固定期間内の制限 スライディングウインドウ(Sliding window) 直近の期間内の制限 トークンバケット方式(Token bucket) 総リクエスト数(トークンのバケツ)を定義しリクエストごとにトークンが利用される。バケツは定期的に充填される リーキーバケット方式(Leaky bucket) リクエストが処理される速度は固定で、バケツから溢れ出るリクエストを漏れ(リーキー)として扱う APIゲートウェイを利用している場合、ゲートウェイに配置するとよい
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エクストリームプログラミング#Agile
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和田 卓人
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TDDTest-Driven Development #Programming #Testing エクストリームプログラミングのエンジニアリングプラクティスの一つ
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DevOps capabilities/Climate for LearningDevOps capabilitiesのうちの分類の一つ
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DevOps capabilities/Fast FeedbackDevOps capabilitiesのうちの分類の一つ
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OIDC
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Git
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Java#[Programming]
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GitHub App#Security/Authentication GitHub の機能を拡張するために作る integration の一種。アカウントにインストールして使い、付与した権限の範囲で動く。ユーザー本人に紐づく PAT と異なり、独立した主体として振る舞う サードパーティツールを GitHub と連携させる際の install 先として使うのが典型。App の ID と private key で認証し、短命のインストールアクセストークンを払い出すこともできる。 https://docs.github.com/en/apps/creating-github-apps/about-creating-github-apps/about-creating-github-apps
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Scala#Programming
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リレーショナルデータベース#Data Engineering
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RESTRepresentational State Transfer #API Architecture HTTPを基礎とするアーキテクチャ上の制約、定義 Architectural Styles and the Design of Network-based Software ArchitecturesにRESTfulとみなされるための定義が書かれている 第一にサービス提供者と利用者のやり取りがモデル化されていること、が定義となる
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Google検索エンジンをはじめとするインターネット関連サービスを提供する企業
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エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計
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TCPTransmission Control Protocol #Network L4にあたる通信プロトコル エンドデバイス間でコネクションを確立することで信頼性を向上させる データ送信は複数のパケットをシーケンス番号とともに送信し、パケットロスがないよう再送制御がされる
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ユーザーストーリーマッピング#Agile #Product Management #Documentation Jeff Pattonが考案したユーザーストーリーを洗い出すためのプラクティス。フラットなバックログの代わりに、ストーリーを地図(マップ)の形に並べてプロダクト全体を俯瞰する。 最終的なマップは、上位からアクティビティ、ユーザータスク、ストーリーの階層で構成される。 作成はこの完成形を上からなぞるのではなく、具体から始める。まずユーザータスクを書き出し、ナラティブフローに沿って並べて網羅したうえで、それらを集約してアクティビティを抽出する。 https://jpattonassociates.com/story-mapping/ https://jpattonassociates.com/the-new-backlog/
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Google CloudGoogleが提供するクラウドコンピューティングサービスの名称 その他ソフトウェア開発に関するソリューションをドキュメンテーション等で提供する場でもある
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デジタル証明書#Security/Authentication 公開鍵と名前や住所等の識別情報を組み合わせることで、鍵の所有者を識別し正しい鍵であることを保証する証明書 認証局にデジタル署名をさせて発行される
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モニタリング既知の障害状態に対してメトリクスを設定し、アラートを飛ばすようなリアクティブ(反応的)なシステム
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JSON#Programming
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ユーザーストーリー#Agile #Product Management ストーリーを、誰のためのものかというユーザー視点を強調して捉えたもの。 Whoとして、Whatをしたい。なぜならWhyだからだ のように Who What Why を含む形で書かれる、ユーザーにとっての価値を説明する文 INVESTであるストーリーが良いとされる
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TypeScript#Programming 静的型付けを追加したJavaScriptのスーパーセットとなるプログラミング言語
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吉羽 龍太郎
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RBACRole-based access control #Security/Authorization ロールごとに許可を定義する認可モデル これによりユーザーの部署異動等の際に即座に権限を変更できる
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PostgreSQL
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DoS攻撃Denial of Service #Security リソース(サイト、アプリケーション、サーバー)を本来の目的で利用不可にすることを目的とした攻撃。C-I-Aの可用性を侵害する ネットワークパケット操作、プログラム脆弱性の悪用、リソース枯渇など多様な手段で実行される 主な攻撃手法 メモリ枯渇(ユーザー指定オブジェクト割り当て、セッションデータ過剰蓄積) CPU負荷増加(ループカウンター制御、バッファオーバーフロー) リソース解放失敗(ファイルロック、DB接続の未解放) アカウントロックアウト機構の悪用 ネットワーク帯域幅の飽和 対策としてレートリミット、入力検証、冗長性確保、グレースフルデグラデーションなどがある
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コンウェイの法則#Team Organization 1968年に提唱された法則 原文は以下 システムを設計する組織は、そのコミュニケーション構造をそっくりまねた構造の設計を生み出してしまう Any organization that designs a system (defined broadly) will produce a design whose structure is a copy of the organization's communication structure. https://www.melconway.com/Home/Conways_Law.html
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OWASP
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境界づけられたコンテキスト#Software Design DDDにおいて、集約(モジュール)の集合に対して定めるドメインモデリング上の境界 以下、原著から抽出 モデルが適用されるコンテキストを明示的に定義すること。明示的な境界は、チーム編成、そのアプリケーションに特有の部分が持つ用途、コードベースやデータベーススキーマなどの物理的な表現などの観点から設定すること。その境界内では、モデルを厳密に一貫性のあるものに保つこと。ただし、境界の外部の問題によって注意を逸らされたり、混乱させられたりするのを避けること。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P344
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デジタル署名#Security/Cryptography メッセージ送信者によるデジタル署名と、受信者による署名検証によって メッセージの改竄がされていないこと(完全性) メッセージが本当に秘密鍵を保持する送信者からのものであること(否認防止) の2つを保証する
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ClaudeAnthropic社が提供するLLMモデル https://docs.anthropic.com/ja/docs/intro-to-claude
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会話型エージェント#LLM
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ユビキタス言語#Documentation #Software Design DDDにおいて、ドメインエキスパートと開発者、またその周辺のステークホルダーが共有する言語 以下、原著から抽出 モデルを言語の骨格として使用すること。チーム内のすべてのコミュニケーションとコードにおいて、その言語を厳格に用いることを、チームに約束させること。図やドキュメント、そして何より会話の中では同一の言語を使用すること。 ドメインエキスパートは、ドメインについての理解を伝えるには使いにくかったり不適切だったりする用語や構造に異議を唱えるべきであり、開発者は、設計を妨害することになるあいまいさや不整合に目を光らせるべきである。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P26-27 また同一の単語でも異なるユビキタス言語として定義するケースもあり、境界づけられたコンテキストを明示にした上で、どのコンテキストで用いる言語なのかを決定する
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オブジェクト指向プログラミングObject Oriented Programming #Software Design #Programming
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署名検証#Security/Cryptography デジタル署名されたメッセージを受信者が検証すること。改竄されていないこと(完全性)と、送信者が送信を否認できないこと(否認防止)を確認できる
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カナリアリリースCanary Release #Continuous Delivery リリース時に旧環境と新環境を同時に稼働させ、一部のユーザーに絞って新環境を限定公開し徐々に移行していくことでパフォーマンス劣化等の問題がないかをテストするリリース手法 ブルーグリーン戦略との違いはトラフィックを徐々に切り替える点 Canary Release
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APIゲートウェイ#API Architecture #Network #Security/Authentication #Security/Authorization 外部トラフィックに対してリバースプロキシ・ロードバランシングが持つようなネットワークのルーティング・セキュリティと可用性の向上に加え、以下のような機能横断的な要件を扱う役割 認証 認可 レートリミット リトライ サーキットブレーカー etc.
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技術的負債Technical Debt
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フィーチャーフラグ#Continuous Delivery ソフトウェアの機能のON/OFFを管理するフラグ、機能フラグと呼ばれることもある 簡易的な例だと環境変数を用いて管理される
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市谷 聡啓
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Eric Evans
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プロンプトエンジニアリングLLMに対して入力(プロンプト)を調整し必要なタスクを実行するようにモデルを条件付けする取り組み
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プラットフォームチーム#Team Organization Team Topologiesにて紹介される4つのチームタイプの内の1つ 機能横断的なインフラやツール、ライブラリ等をを実装しストリームアラインドチームにAPIを提供する
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Microsoft