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質とスピード和田 卓人が品質とスピードのトレードオフと技術的負債について論じた講演資料
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create-github-app-token#Continuous Integration GitHub Actions の workflow 内で GitHub App のインストールアクセストークンを発行する公式 Action actions/create-github-app-token。App の ID と private key を渡すと、対象を絞ったトークンを払い出す 特徴 発行されるインストールトークンは 1 時間で失効する短命トークン。post step で自動 revoke され、明示しない限り他 job へは渡らない owner / repositories でアクセス先リポジトリを限定し、権限を細かく絞れる デフォルトの GITHUB_TOKEN(権限が制限的で後続 CI をトリガできない)や PAT の代替として使い、GitHub App の bot 名義で commit / comment できる https://github.com/actions/create-github-app-token
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Inversion of Control Containers and the Dependency Injection pattern#Software Design Martin FowlerによるDependency Injectionの概念を定義した記念碑的な記事(2004年1月23日公開) 背景 それまで軽量コンテナフレームワークは「Inversion of Control(IoC)」という用語で説明されていたが、Fowlerは「IoCはフレームワークの一般的な特性であり包括的すぎて混乱を招く」と指摘。IoC推進者との議論を経て、より具体的な「Dependency Injection」という用語を作成した 主な内容 DIの定義:別のオブジェクト(アセンブラ)が、クラスのフィールドに適切な実装を注入するアプローチ。サービス構成の責任と使用の責任を分離する 3つの実装パターン: Constructor Injection(コンストラクタ注入):PicoContainerで採用。オブジェクト生成時に依存関係を明示 Setter Injection(セッター注入):Spring Frameworkで採用。初期化後に依存関係を設定 Interface Injection(インターフェース注入):Avalonで使用。注入用インターフェースを実装 影響 この記事により「Dependency Injection」という用語が確立され、以降のフレームワーク設計やソフトウェアアーキテクチャに大きな影響を与えた。Spring Frameworkも当初は「IoC」を使用していたが、後に「DI」という用語を採用 https://martinfowler.com/articles/injection.html 日本語訳:https://kakutani.com/trans/fowler/injection.html
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今日から使える「実例マッピング」実例マッピングについての実践スライド
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PofEAA#Software Design Martin Fowlerによる、エンタープライズアプリケーションの設計パターンをまとめた書籍 Patterns of Enterprise Application Architecture https://speakerdeck.com/dnskimo/pofeaadekao-erusaasbatukuendofalsezuo-rifang
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ClaudeLogs#LLM Claude Codeによるエージェント開発のノウハウが集約されたドキュメント集 https://claudelog.com/
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ソフトウェアクラフトマンシップとプログラマーの誓い#Programming 角 征典によるClean Craftsmanship(プログラマーの誓いを説く書籍)を紹介しているスライド Docswell
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ピープルウエア
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Codex App#Programming #LLM OpenAIが提供するコーディングエージェントのデスクトップ/Webアプリケーション Codex(CLI)がローカル実行なのに対し、クラウドサンドボックス上で複数エージェントを並列実行できる https://openai.com/codex/