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プロンプトエンジニアリングLLMに対して入力(プロンプト)を調整し必要なタスクを実行するようにモデルを条件付けする取り組み
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SLOService level objectives SREにおけるサービスレベル目標の略。 サービスレベル指標(Service level indicators = SLI)に対してターゲットとする値または範囲を目標とする。 サービスレベル指標に用いられるのは主に以下のようなもの 可用性 リクエストレイテンシ エラー率 システムスループット サービスレベルアグリーメント(Service level agreement = SLA)は、SLOを守るまたは守れないケースに関する規定をユーザーと同意するもの。 SLO, SLI, SLAは定義が曖昧になりやすいので注意が必要
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逆コンウェイ戦略#Software Design #Team Organization コンウェイの法則に対して、開発チームの組織構造を変更して、望ましいソフトウェア設計を目指すという考え方 マイクロサービスが注目されるようになった2015年頃にコンウェイの法則が再評価され生まれた
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スプリント#Agile 主にスクラムにおいて扱われる、タイムボックス化されたある期間のこと 1~2週間が多く、長くても1ヶ月にするにする
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カナリアリリースCanary Release #Continuous Delivery リリース時に旧環境と新環境を同時に稼働させ、一部のユーザーに絞って新環境を限定公開し徐々に移行していくことでパフォーマンス劣化等の問題がないかをテストするリリース手法 ブルーグリーン戦略との違いはトラフィックを徐々に切り替える点 Canary Release
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フィーチャーフラグ#Continuous Delivery ソフトウェアの機能のON/OFFを管理するフラグ、機能フラグと呼ばれることもある 簡易的な例だと環境変数を用いて管理される
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Microsoft
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Eric Evans
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E2EテストEnd to End Testing #Testing 組織のドメイン外にある外部システムを除いて実際に全てのサービスを動作させUIレベルで行うテスト 一般的な形式として1つまたは複数のユーザアクションに基づくシナリオテストがあり、テストコストが増えすぎないよう主要なシナリオにフォーカスして行う
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Robert C. Martin
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L4Layer 4 #Network OSI参照モデルにおける第4層の通称 トランスポート層を指し、TCPやUDPが代表的
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ユビキタス言語#Documentation #Software Design DDDにおいて、ドメインエキスパートと開発者、またその周辺のステークホルダーが共有する言語 以下、原著から抽出 モデルを言語の骨格として使用すること。チーム内のすべてのコミュニケーションとコードにおいて、その言語を厳格に用いることを、チームに約束させること。図やドキュメント、そして何より会話の中では同一の言語を使用すること。 ドメインエキスパートは、ドメインについての理解を伝えるには使いにくかったり不適切だったりする用語や構造に異議を唱えるべきであり、開発者は、設計を妨害することになるあいまいさや不整合に目を光らせるべきである。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P26-27 また同一の単語でも異なるユビキタス言語として定義するケースもあり、境界づけられたコンテキストを明示にした上で、どのコンテキストで用いる言語なのかを決定する
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完全性Integrity #Security データを正確に管理する、不正な変更や削除を許さない
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市谷 聡啓
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HTTPSHyperText Transfer Protocol Secure #Network #Security/Cryptography HTTPをTLSによって暗号化した通信
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ユニットテスト#Testing
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サーキットブレーカーアプリケーションが失敗する可能性のある操作を繰り返し試行するのを防ぐ信頼性パターン サーキット ブレーカー パターン - Azure Architecture Center
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テレメトリー#Observability ログ、分散トレース、メトリクスのようなシステムの状態に関するデータ Datadogのようなオブザーバビリティソリューションに送信される
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風間 裕也
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DevSecOps#Security #Continuous Integration #Continuous Delivery DevOpsにセキュリティを統合したアプローチ ソフトウェア開発ライフサイクル(SDLC)の全段階にセキュリティを組み込む シフトレフト: 開発初期段階からセキュリティを考慮し、CI/CDパイプラインにSAST / DAST などのセキュリティテストを自動化して組み込む 開発・セキュリティ・運用チームの協働を前提とする https://www.devsecops.org/
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認証局CA #Security/Authentication 信頼されたデジタル証明書の発行者
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ブルートフォース攻撃#Security/Authentication 総当たり攻撃。パスワードや暗号鍵などを、可能な組み合わせを全て試すことで解読を試みる攻撃手法 対策として以下のような方法がある 強力なパスワードポリシーの適用(zxcvbn-ts、Pwned Passwordsによる検証) アカウントロックアウト機能 レートリミットによるログイン試行回数の制限 MFAの導入 CAPTCHAの利用 https://www.ipa.go.jp/security/vuln/websecurity/brute-force.html
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mise/Bootstrapmise の設定に沿ってマシンを1コマンドで宣言的にセットアップする機能(mise bootstrap)。各フェーズを冪等に収束させ、既に満たされていれば skip する 適用フェーズ: OS packages → git repos → dotfiles → shell activation → macOS defaults → LaunchAgents / systemd user units → login shell 等の user 設定 → tools → 最終 bootstrap task 各フェーズは config セクション([bootstrap.packages] [bootstrap.repos] [dotfiles] [bootstrap.macos.*] [bootstrap.mise_shell_activate] 等)に対応し、mise bootstrap <part>(packages / repos / dotfiles / macos …)で個別適用もできる 各フェーズの前後には hooks で任意コマンドを差し込める mise bootstrap status(alias ls)で sync 状態・drift を確認。主なフラグは --dry-run --yes --skip --only --force-dotfiles --update mise 未導入環境向けに導入スクリプトを生成する mise generate bootstrap とは別機能 https://mise.jdx.dev/bootstrap.html https://mise.jdx.dev/cli/bootstrap.html
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自己組織化#Team Organization チームまたは個人が外部に依存せず自律して意思決定をし行動できる度合い
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Gherkin#Testing #Documentation Chris Mattsによって考えられた、以下のフォーマットでテストシナリオを記述する記法 Scenario: Breaker joins a game Given the Maker has started a game with the word "silky" When the Breaker joins the Maker's game Then the Breaker must guess a word with 5 characters https://cucumber.io/docs/gherkin/reference
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DORA
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ブルーグリーン戦略#Continuous Delivery リリース時に旧環境と新環境を同時に稼働させ、リバースプロキシ/ロードバランシング/APIゲートウェイ相当のポイントで旧環境から新環境へ完全に切り替えるリリース手法 旧環境をブルー、新環境をグリーンとする
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和智 右桂
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Kubernetes/Nodes
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コンテキストウインドウLLMが一度に扱えるトークン数の上限のこと
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Open API
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CLICommand Line Interface
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Kent Beck
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zizmor#Security #Continuous Integration GitHub Actionsワークフローの静的解析を行うSASTツール。サプライチェーン攻撃や認証情報窃取につながる workflow 設定の不備を検出する Rust製。.github/workflows/ 配下の YAML を解析し、命名された audit ID 単位で検出 / ignore を行える 主な audit カテゴリ: dangerous-triggers template-injection unpinned-uses excessive-permissions overprovisioned-secrets https://zizmor.sh/ https://github.com/zizmorcore/zizmor
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アジャイルソフトウェア開発宣言#Agile Agile Manifest(ja) プロセスやツールよりも個人と対話を、 包括的なドキュメントよりも動くソフトウェアを、 契約交渉よりも顧客との協調を、 計画に従うことよりも変化への対応を、 Kent Beck Mike Beedle Arie van Bennekum Alistair Cockburn Ward Cunningham Martin Fowler James Grenning Jim Highsmith Andrew Hunt Ron Jeffries Jon Kern Brian Marick Robert C. Martin Steve Mellor Ken Schwaber Jeff Sutherland Dave Thomas
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ストリームアラインドチーム#Continuous Delivery #Team Organization Team Topologiesにおける4つのチームタイプの中で中心となるチーム ビジネス価値を提供するフロー(ストリーム)に従って、クロスファンクショナルチームを形成する 要求の探索から本番環境の運用までの全ての能力を備え、他のチームを待たずにデリバリーができる
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Python#Programming
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Claude Code/Plugins#LLM Claude Codeにおいて、以下のようなカスタム設定を共有、配布するような仕組み カスタムスラッシュコマンド サブエージェント Hooks MCP servers https://docs.claude.com/en/docs/claude-code/plugins#quickstart
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Claude Code/サブエージェント#LLM Claude Codeにおいて、特定のタイプのタスクを処理するために用意する専門性を持った会話型エージェント .claude/agents ディレクトリ内でのファイル管理が可能で、初回ファイル生成は /agents コマンドの利用が推奨される https://docs.anthropic.com/ja/docs/claude-code/sub-agents
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BDD/定式化Formulation #Testing #Documentation BDDのプラクティスのひとつ。システムの振る舞いの具体例をメンバーが読みやすいシナリオの形で文書化する
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Renovate#Continuous Integration 依存とロックファイルの更新 Pull Request を自動生成するツール。公式は "Automated dependency updates. Multi-platform and multi-language." を標榜し、90+ のパッケージマネージャに対応する Mend.io が維持する OSS(AGPL-3.0-only)で、GitHub / GitLab など 9 つの Git プラットフォームで動く 設定は renovate.json などのリポジトリ内ファイルと再利用可能な preset で行い、Dependency Dashboard・grouping・automerge を備える npm パッケージ / Docker イメージとしてセルフホストするほか、Mend Renovate App(ホスト型)も使える https://docs.renovatebot.com/ https://github.com/renovatebot/renovate
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リーン#Agile トヨタが源流となるリーン生産方式をソフトウェア開発に適用している リーンソフトウェア開発には7つの原則がある ムダをなくす 品質を作り込む 知識を作り出す 決定を遅らせる 早く提供する 人を尊重する 全体を最適化する
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Argo CD
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eBPFextended Berkeley Packet Filter Linuxカーネル上で拡張プログラムを安全に実行できるLinuxの技術 OSカーネルは安定性・セキュリティの高い要件が求められるがゆえに進化のスピードが遅い課題があるがそれを解消し、Linux Foundationの下でeBPF Foundationとして開発が進められている HTML(Linuxカーネル)とJavaScript(eBPF)の関係性に例えられることが多い Home – eBPF
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kube-scheduler
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サイドカー#Cloud Native 1つのPod内で複数のコンテナを定義し、メインアプリケーションコンテナとそれを拡張するSidecarコンテナのような関係性を持たせるパターン
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否認防止#Security メッセージが送信または受信を攻撃者が否認した際に、否認できないように保証すること
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AWSAmazon Web Service
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Agile Testing#Agile #Testing DevOps
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クロスファンクショナルチーム#Team Organization 職能横断型で自己組織化されたチーム