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mise/Dev Toolsmiseにおいてasdfの代替となるような開発ツール管理機能 asdf, aqua, cargo, go, npm等のバックエンドを利用可能 https://mise.jdx.dev/dev-tools/
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mise/TaskmiseにおいてMakefileの代替となるようなタスクランナー https://mise.jdx.dev/tasks/
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Swarming#Agile #Team Organization 重要な領域または主要な活動に焦点を置いてチームのエネルギーを集中させる。バックログに課題を積むのは最後の手段である。 障害にチームメンバー複数人で集中して対処するイメージを日々のスプリントにも適用していく。
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MVPMinimum Viable Product #Agile #Product Management 望まれる成果(アウトカム)を実現できる、最小のプロダクトのリリース。「最小」とは機能数の少なさではなく、仮説を証明・反証するための最小単位を指す。
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認知負荷個人やチームの認知容量に対する負荷のこと 認知負荷は3つに分類することができる 課題内在性認知負荷 問題領域のタスクの難易度に関する負荷、研修・技術選定・ペアプログラミング等で解消する 課題外在性認知負荷 タスクを実施する環境に関する負荷、#Continuous Integrationによる自動化等で解消する 学習関連負荷 知識の構築に関する負荷、学習によって増やすべき負荷とされる 情報過多にご用心!生産性の低下を招く「認知的過負荷」への対処法 ── 海の向こうからオピニオン その70 (1/2) - チームの教科書|アトラシアン株式会社
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GraphQL
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Kubernetes/ServiceAccount
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Kubernetes/Probe#Continuous Delivery Pod上で定期的に実行されるコンテナの診断、ヘルスチェック チェックの方法として以下の4つがある gRPC HTTP TCP Socket Exec 任意のコマンドを実行し、成功の返り値0を期待する Probeには戦略を示すようないくつかの種類が存在する Podのライフサイクル | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/OperatorCRDによるカスタムリソースとそれを操作するControllerを共に使うパターン Operator pattern | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/Labelリソースのメタデータとしてリソースを特定するために用いられる Labelにはインデックスが貼られるため高速な検索が可能 Kubernetes
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URIUniform Resource Identifiers 単一のグローバル名前空間内にあるリソースの識別子であり、そのシンタックス https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc3986
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Internal Developer PortalPlatform Engineering Internal Developer Platformを、統一されたインターフェースで操作できるようにしたもの
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メッセージブローカー#Data Engineering イベントストリーム処理において、Pub/Subの間に配置されイベントをキューイングする役割。 基本としてイベントをコンシューマーと1対1でやりとりし処理が完了したらイベントが削除される実装がある。 対しログベースのメッセージキューはコンシューマーと1対Nでやり取りし古いイベントのリプレイも可能である。 https://aws.amazon.com/jp/message-queue/
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YAML人間にとっての読みやすさを重視したデータ記述言語
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ADRArchitectural Decision Records #Documentation アーキテクチャに関する意思決定とその理由を記録する文書。意思決定に際する文脈、根拠、その決定による成果物等を記述する ADRはなぜそのアーキテクチャを選出したかの意思決定を理解するのを助ける。 ADRはチームメンバーの誰もが作成できる。ただしオーナーシップとしてAuthorは明確にする必要がある。初期ステータスは Proposed とする。 次に他チームメンバーによるレビューを行う。修正すべき点がある場合は Proposed のままアクションのアサインを行う。このときアサインはチームメンバーの誰でもよい。ADR自体はRejectする場合はステータスを Rejected にしADRのライフサイクルは終了する。 レビューを経て全てのアクションが完了した場合、ステータスを Accepted にする。一度AcceptされたADRはイミュータブルに扱い変更はしない。 Architectural Decision Records (ADRs) ADR process - AWS Prescriptive Guidance
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DDD/エンティティ#Software Design DDDにおいて同一性を持つオブジェクトの呼び名 原文は以下 オブジェクトの中には、主要な定義が属性によってなされないものもある。そういうオブジェクトは同一性のつながりを表現するのであり、その同一性は、時間が経っても、異なるかたちで表現されても変わらない。そういうオブジェクトは属性が異なっていても、他のオブジェクトと一致しなければならないことがある。また、あるオブジェクトは、同じ属性を持っていたとしても、他のオブジェクトと区別しなければならない。同一性を取り違えるとデータの破損につながりかねない。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P89
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DDD/集約#Software Design DDDにおいて不変条件を適用するエンティティや値オブジェクトのようなオブジェクトのグループ単位 原文は以下 エンティティと値オブジェクトを集約の中にまとめ、各集約の周囲に境界を定義すること。各集約に対してルートとなるエンティティを1つ選び、境界の内部に存在するオブジェクトへのアクセスはそのルートを経由して制御すること。外部のオブジェクトが参照を保持できるのは、ルートのみとすること。内部のメンバに対する一時的な参照を渡してよいのは、単一の操作で使用する時だけだ。ルートがアクセスを制御するので、内部が知らないうちに変更されることはなくなる。この取り決めにより、どんな状態変化においても、集約内にあるオブジェクトと集約全体に対して、不変条件をすべて強制することが現実的になる。 Eric Evans | エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計 | P127
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Observability WhitepaperCNCFによる#Observabilityに関する文書 https://github.com/cncf/tag-observability/blob/main/whitepaper.md
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Envoy
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npm#Programming JavaScript ソフトウェアの公開レジストリと、それを扱う CLI / Website の総称。公式は "the world's largest software registry" を称する 3 つのコンポーネント Website — パッケージ検索・閲覧の UI CLI — インストール / 公開などローカルから操作するコマンド Registry — パッケージとメタ情報の公開データベース https://www.npmjs.com/ https://docs.npmjs.com/about-npm
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AIアシスタント#LLM
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RPCRemote Procedure Call #Network #API Architecture リモート上のリクエスト発行をプログラミング言語の関数呼び出しのように利用できるよう抽象化したもの。 ただし実際に関数呼び出しと同等に利用できるわけではなく、ネットワーク上の様々な不測の事態を考慮する必要がある。
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実例マッピングExample Mapping #Documentation Agile Testing、BDDで紹介されるプラクティス。Matt Wynneによって考えられた マッピングする付箋の種類には Story Rule Example Question の4種があり、あるStoryにおけるExample(具体例)を軸に、定められるRuleと残論点としてのQuestionをマッピングする
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Platform as a ProductPlatform Engineering Team Topologiesのプラットフォームチームがストリームアラインドチームに向けてプラットフォームを提供する際、X-as-a-Serviceによって実現する考え
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Prometeus
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GITHUB_TOKEN#Continuous Integration GitHub Actions が各 workflow run の開始時に自動発行する組み込みトークン。secrets.GITHUB_TOKEN または github.token で参照でき、その run 内で GitHub API / Git 認証に使う 実体は github-actions[bot] という GitHub App のインストールアクセストークンで、job が終わると失効する短命トークン(最長 24 時間) 特徴 権限は workflow の permissions キーで制御し、最小権限の付与が推奨される 権限のスコープは workflow が置かれたリポジトリに限定される GITHUB_TOKEN で起こしたイベントは新たな workflow run をトリガしない(再帰実行の防止)。このため bot 起点で後続 CI を回すには GitHub App トークンや PAT が必要になる https://docs.github.com/en/actions/security-for-github-actions/security-guides/automatic-token-authentication
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Internal Developer PlatformPlatform Engineering プラットフォームチームが内部開発者向けに提供するプラットフォーム 以下の5つのコンポーネントを網羅するように設計すべきとされている アプリケーションの構成管理 インフラストラクチャのオーケストレーション 環境の管理 デプロイメントの管理 ロール単位のアクセス制御 https://internaldeveloperplatform.org/
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最小権限の原則Principle of Least Privilege #Security ユーザーやプロセスに対して、その役割を遂行するために必要な最小限の権限のみを付与する原則 不要な権限を排除することで攻撃面を削減し、セキュリティ侵害時の影響範囲を制限する
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Terraform GitHub provider#Continuous Integration GitHub を IaC で宣言管理する公式 Terraform provider(integrations/github)。repo・team・branch protection・ruleset・Actions secrets/variables・org settings・webhook など 80+ リソースを HCL で扱う。Terraform / OpenTofu 両対応。 owner に user / org を指定(個人 owner も可)。認証は GitHub App 経由(app_auth で PEM からトークン生成、または外部発行した installation token を渡す)か PAT で、GHES は base_url で指定 https://registry.terraform.io/providers/integrations/github/latest/docs
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Alistair Cockburn
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Golden PathPlatform Engineering 技術選定が多く必要とされるケースで、会社として利用するものはどれでどのように使えばよいか道筋を立てること
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アカウントロックアウト#Security/Authentication 一定回数の不正なパスワード入力後にアカウントを一時的または永続的にロックするブルートフォース攻撃対策 主な問題点 DoS攻撃の標的になりやすい(攻撃者が大量のアカウントをロック可能) ユーザー名の列挙が可能(存在するアカウントのみがロックされる) ヘルプデスクへの負担増加 低速攻撃や複数ユーザー対象の攻撃に無効
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BDD/具体例Example #Testing BDDプロセスの中で、求められるシステムの振る舞いを表現したもの。 コンテキスト、アクション、結果の構造を持ち、Gherkin形式で書くこともできる
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リトライネットワーク接続先からのレスポンスが失敗している場合、すぐにあるいは少し時間を置いてからアクティビティを再度実行する信頼性パターン バックオフ戦略としてExponential backoffのようなパターンがある Retry with backoff pattern - AWS Prescriptive Guidance
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VS CodeVisual Studio Code #Programming Microsoftが開発しているオープンソースのIDE
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HTTP/2#Network HTTPの後継プロトコル。GoogleのSPDYを起源とし、RFC 9113で標準化されている バイナリフレーミングによりHTTP/1.1のテキストベースを置き換え 単一TCPコネクション上で複数リクエストを並行処理するマルチプレキシング HPACKによるヘッダー圧縮でオーバーヘッドを削減 サーバープッシュによりリソースを事前送信 ストリーム優先度制御とフロー制御 https://httpwg.org/specs/rfc9113.html
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OSI参照モデルOpen Systems Interconnection (OSI) #Network ネットワーク通信機能(プロトコル)を7つの層に分割するフレームワーク OSI参照モデル - Wikipedia OSI モデルとは何ですか? - 7 OSI レイヤーの説明 - AWS
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INVEST#Agile #Product Management 作業バッチサイズを最小化させるための観点の頭文字を略称にしたもの Independent Negotiable Valuable Estimable Small Testable
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ペアプログラミング#Programming 1台のマシンで2人が協力してタスクに取り組む
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Progressive Deliveryバージョンアップデートを段階的に行うようなデプロイメント戦略を適用した上で、デプロイ結果を分析し漸進的にデプロイの継続かまたはロールバックかを自動化するようなデリバリ手法 #Continuous Deliveryの進化系として紹介されることが多い https://argo-rollouts.readthedocs.io/en/stable/concepts/#progressive-delivery
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SARIFStatic Analysis Results Interchange Format #Security SAST / DAST ツールが検出結果を出力するための JSON ベース標準フォーマット。OASIS が策定し、現在は v2.1.0 が広く利用される GitHub Code Scanning の取り込みフォーマットとして採用されており、対応ツールの出力を Security タブの code scanning alerts に集約できる https://sarifweb.azurewebsites.net/
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Buf
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テストピラミッド
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kube-proxy
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角 征典
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レプリケーション#Data Engineering 書き込みまたは読み取りをリーダー、読み取りをフォロワーで行われ、リーダーへの書き込みがフォロワーに伝播される仕組みをレプリケーションと呼ぶ。 レプリケーションの方法として ステートメントベース write-aheadログ 等がある。 ステートメントベースはSQLをそのまま転送する形になるため副作用を持つ関数が返す結果にズレが生じる方法で、MySQL5.1以前に採用されていた。 write-aheadログはPostgreSQL,Oracleで使用されているが、ログが低レベルに記述されているため詳細実装と密になってしまう。 レプリケーションのトポロジーとしていくつかのパターンがある
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Terraform#Continuous Integration #Continuous Delivery HashiCorp 製の Infrastructure as Code ツール。API を宣言的な設定ファイルにコード化し、インフラの作成・変更・バージョン管理を安全かつ予測可能に行う provider がクラウド / SaaS の API を抽象化し、低レベル(compute / storage / network)から高レベル(DNS・SaaS 機能)まで同じ記法で扱う 設定は HCL で記述し、現状を state ファイルで追跡。write → plan → apply のワークフローで plan が適用前の差分を提示する 2023-08 にライセンスを MPL 2.0 → BUSL 1.1(source-available の非 OSS)へ変更 https://developer.hashicorp.com/terraform
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L7Layer 7 #Network OSI参照モデルにおける第7層の通称 アプリケーション層を指し、HTTPが代表的
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OpenAILLMに関する事業を行うAI企業
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アジャイルテストの4象限