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Jeff Pattonhttps://jpattonassociates.com/ 人物
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Four KeysDORAによって提唱されるソフトウェアデリバリのパフォーマンス指標 名前の通り4つの尺度を追跡する デプロイの頻度 変更のリードタイム 変更障害率 サービス復元時間 State of DevOps Reportでは、以上の4つの尺度を用いて、 Elite High Medium Low の4つに分類した ハイパフォーマーは全ての尺度での計測結果が抜きん出ており、スピードと品質にトレードオフ関係がないことを指し示した https://github.com/dora-team/fourkeys?tab=readme-ov-file
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Argo CD
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角 征典
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IDEIntegrated Development Environment #Programming 以下のような機能を備えた統合的な開発環境 エディタ ターミナル コンパイラ デバッガ
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公開鍵#Security/Cryptography 暗号方式において、全世界に公開される前提の鍵を指す
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Four Keys/変更のリードタイムLead Time for Changes DevOps
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Internal Developer PlatformPlatform Engineering プラットフォームチームが内部開発者向けに提供するプラットフォーム 以下の5つのコンポーネントを網羅するように設計すべきとされている アプリケーションの構成管理 インフラストラクチャのオーケストレーション 環境の管理 デプロイメントの管理 ロール単位のアクセス制御 https://internaldeveloperplatform.org/
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テストサイズ
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Continuous Testing#Testing
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Will Larsonhttps://lethain.com/about/ 人物
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スプリントプランニング#Agile スクラムのスプリントの起点となるイベント。最新のスクラムガイドより抜粋 スプリントプランニングはスプリントの起点であり、ここではスプリントで実⾏する作業の計画を⽴てる。結果としてできる計画は、スクラムチーム全体の共同作業によって作成される。プロダクトオーナーは参加者に対して、最も重要なプロダクトバックログアイテムと、それらとプロダクトゴールとの関連性について話し合う準備ができているかを確認する。スクラムチームは、アドバイスをもらうためにチーム以外の⼈をスプリントプランニングに招待してもよい。
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Prometeus
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OpenAILLMに関する事業を行うAI企業
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kube-proxy
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Helm
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mise/TaskmiseにおいてMakefileの代替となるようなタスクランナー https://mise.jdx.dev/tasks/
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公開鍵暗号#Security/Cryptography 公開鍵と秘密鍵の鍵ペアによって実現する暗号方式。 以下の2パターンによって暗号化、復号が行われる 送信者:公開鍵でメッセージを暗号化、受信者:秘密鍵で復号 可逆的:機密性、完全性、否認防止 送信者:秘密鍵でメッセージを暗号化、受信者:公開鍵で復号 デジタル署名/署名検証 不可逆的:完全性、否認防止
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Non-root User主にDockerfileなどにおいて、非rootユーザーでのログインを推奨する#Securityベストプラクティス Dockerfile ベストプラクティス docker-node/docs/BestPractices.md at main · nodejs/docker-node
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インセプションデッキ#Agile #Product Management #Team Organization 10個のアジェンダをチームおよび関係者で答えていくワーク われわれはなぜここにいるのか エレベータピッチ パッケージデザイン やらないことリスト ご近所さんを探せ 技術的な解決策 夜も眠れない問題 期間を見極める トレードオフスライダー 何がどれだけ必要か 日本語のテンプレートは以下にある https://github.com/agile-samurai-ja/support
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Ron JeffriesHome 人物
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L7Layer 7 #Network OSI参照モデルにおける第7層の通称 アプリケーション層を指し、HTTPが代表的
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アジャイルテストの4象限
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VS CodeVisual Studio Code #Programming Microsoftが開発しているオープンソースのIDE
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Terraform GitHub provider#Continuous Integration GitHub を IaC で宣言管理する公式 Terraform provider(integrations/github)。repo・team・branch protection・ruleset・Actions secrets/variables・org settings・webhook など 80+ リソースを HCL で扱う。Terraform / OpenTofu 両対応。 owner に user / org を指定(個人 owner も可)。認証は GitHub App 経由(app_auth で PEM からトークン生成、または外部発行した installation token を渡す)か PAT で、GHES は base_url で指定 https://registry.terraform.io/providers/integrations/github/latest/docs
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SARIFStatic Analysis Results Interchange Format #Security SAST / DAST ツールが検出結果を出力するための JSON ベース標準フォーマット。OASIS が策定し、現在は v2.1.0 が広く利用される GitHub Code Scanning の取り込みフォーマットとして採用されており、対応ツールの出力を Security タブの code scanning alerts に集約できる スキーマの主要要素 runs[] - 1 回のツール実行に対応 runs[].tool.driver - 解析ツール情報(name / version / rules) runs[].results[] - 個々の検出結果(ruleId / level / message / locations) physicalLocation - ファイル / 行 / 列の指定 https://sarifweb.azurewebsites.net/
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レプリケーション#Data Engineering 書き込みまたは読み取りをリーダー、読み取りをフォロワーで行われ、リーダーへの書き込みがフォロワーに伝播される仕組みをレプリケーションと呼ぶ。 レプリケーションの方法として ステートメントベース write-aheadログ 等がある。 ステートメントベースはSQLをそのまま転送する形になるため副作用を持つ関数が返す結果にズレが生じる方法で、MySQL5.1以前に採用されていた。 write-aheadログはPostgreSQL,Oracleで使用されているが、ログが低レベルに記述されているため詳細実装と密になってしまう。 レプリケーションのトポロジーとしていくつかのパターンがある
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Terraform#Continuous Integration #Continuous Delivery HashiCorp 製の Infrastructure as Code ツール。API を宣言的な設定ファイルにコード化し、インフラの作成・変更・バージョン管理を安全かつ予測可能に行う provider がクラウド / SaaS の API を抽象化し、低レベル(compute / storage / network)から高レベル(DNS・SaaS 機能)まで同じ記法で扱う 設定は HCL で記述し、現状を state ファイルで追跡。write → plan → apply のワークフローで plan が適用前の差分を提示する 2023-08 にライセンスを MPL 2.0 → BUSL 1.1(source-available の非 OSS)へ変更 https://developer.hashicorp.com/terraform
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サーバーレス開発者がサーバーの管理を気にすることなくアプリケーションの構築と実行を可能にする#Cloud Nativeな開発モデル Serverless | Cloud Native Glossary
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ストーリー#Agile Kent BeckがXPで提唱した、ソフトウェアの要求を会話のきっかけとして扱う単位。カードに短く書くのは約束ごとを思い出すための覚書であり、詳細は会話で埋めることを前提とする。
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DNS#Network
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Codex#Programming #LLM OpenAIが提供するオープンソースのCLIコーディングエージェント ターミナル上でコードの読み取り・編集・実行が可能で、Rust製 MCPサーバーとの連携によりサードパーティツールと統合可能 コードレビューエージェントによるプッシュ前のレビュー機能 ローカルでのトランスクリプト保存による継続作業 https://github.com/openai/codex
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Rolling Update#Continuous Delivery デプロイメント戦略の一種、新バージョンのデプロイ時、徐々に新バージョンのPodを追加しながら旧バージョンを削除していく
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BDD/発見Discovery #Testing BDDのプラクティスのひとつ。具体例の使用による構造化された協調作業
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リーダーレスレプリケーション#Data Engineering AmazonがDynamoシステムで利用し流行しDynamoスタイルと呼ばれる。 一部のノードが何らかの理由で利用できなくてもクオラムによって読み取りあるいは書き込みの正当性を判断する
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Container Network InterfaceCNI #Cloud Native #Network LinuxおよびWindowsコンテナにおける、ネットワークインターフェースを構成するプラグインを作成するための仕様とライブラリ、およびサポートされているプラグイン CNCF project https://www.cni.dev/
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SIGKILL強制終了のシグナル シグナルの値は9
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Cilium#Network #Cloud Native #Observability #Security https://cilium.io/ eBPF技術を活用したクラウドネイティブなネットワーキングソフトウェア KubernetesのCNIとしてネットワークの接続、保護、監視を提供する ユースケースとして以下のような例がある L4 ロードバランシング https://cilium.io/use-cases/load-balancer/ kube-proxy https://cilium.io/use-cases/kube-proxy/ サービスメッシュ https://cilium.io/use-cases/service-mesh/ Gateway API https://cilium.io/use-cases/gateway-api/ Ingress https://cilium.io/use-cases/ingress/
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メッセージダイジェスト#Security/Cryptography メッセージの完全性を示す数学的手法、暗にハッシュと呼ばれることもある 不可逆 ハッシュ化された文書は元の文書に戻せない 非相関 元の文書の小さな変更が、ハッシュ化された文書では大きな変更となる 一意 同じメッセージダイジェストを生成する2つの文書は数学的に存在しない 最も一般的な使用法は、パスワードの安全な保存である
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機密性Confidentiality #Security プライベートな情報を許可された方法のみで開示すること
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Redis#Data Engineering インメモリデータストア。キャッシュ、メッセージブローカー、データベースとして利用される キーバリュー型のNoSQLデータベース 文字列、ハッシュ、リスト、セット、ソート済みセットなどのデータ構造をサポート https://redis.io/
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サービスディスカバリアプリケーションサービスを公開する際、#Cloud Nativeなコンテナアプリケーションをステートレスに扱うようなケースで、アプリケーションの場所(IPアドレス)を容易に提供するためのパターン
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Spotifyモデル#Team Organization Scaling Agile @ Spotifyの中で語られている組織設計で、Spotifyモデルとして知られている 自律的な職能横断型チームをスクワッドと呼び、スクワッドはトライブにまとめられる。 トライブ内の似た職能同士はチャプターという単位でプラクティスを共有する 日本語訳 ブログ
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SAMLSecurity Assertion Markup Language #Security/Authentication XMLベースの認証・認可データ交換標準規格。IdPとSP(Service Provider)間で認証情報をやり取りし、SSO(Single Sign-On)を実現する。 https://docs.oasis-open.org/security/saml/Post2.0/sstc-saml-tech-overview-2.0.html
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CAPTCHACompletely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apart #Security/Authentication 人間とボット(自動プログラム)を区別するための技術 主な目的はブルートフォース攻撃の防止、スパムやボットによる自動投稿の防止、不正なアカウント作成の防止 代表的な実装として、Google reCAPTCHA、hCaptcha、テキストベースCAPTCHAなどがある アクセシビリティの観点から、音声CAPTCHAなどの代替手段の提供が推奨される https://www.cloudflare.com/ja-jp/learning/bots/how-captchas-work/
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適応度関数Fitness Function #API Architecture システムの品質特性を数量化可能な指標で評価する、システムの目標を一貫して保証するためにビルドパイプラインに組み込まれる それぞれの特性は以下のようにカテゴライズされる コード品質(Code Quality) レジリエンス(Resiliency) オブザーバビリティ(#Observability) パフォーマンス(Performance) コンプライアンス(Compliance) セキュリティ(#Security) 運用操作性(Operability) Fitness function-driven development | Thoughtworks
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Kubernetes/Gateway API#API Architecture #Network #Cloud Native L4/L7を扱うKubernetes公式のAPIゲートウェイ GatewayClass Gateway HTTPRoute の3つを定義し実装する GatewayClassはGKEのようなクラウドサービスが用意するケースがあり、外部or内部を選択できる Introduction - Kubernetes Gateway API
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Kubernetes/Namespace1つのクラスタ内に存在するリソース群を名前空間として分離することができる機能 Deployment,Serviceなどは名前空間内に配置できるが、PersistentVolumeなどはクラスタ全体に適用されるため名前空間内に配置できない Namespaces | Kubernetes Kubernetes
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Kubernetes/Readiness ProbeProbeに失敗するとトラフィックを受け取らないようにし、アプリケーションが自分自身で復帰するのを期待する readnessProbeをいつ使うべきか? Readiness Probeを定義する Kubernetes
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Kubernetes/Liveness ProbeProbeに失敗するとコンテナを再起動する livenessProbeをいつ使うべきか? HTTPリクエストによるLiveness Probeを定義する Kubernetes