Sort by - linked count
-
タックマンモデル#Team Organization Developmental sequence in small groupsという論文で名付けられたモデル チームビルディングには以下の4段階のフェーズがあるという考え Froming 形成 Storming 混乱 Norming 統一 Performing 機能
-
UDPUser Datagram Protocol #Network L4にあたる通信プロトコル エンドデバイス間でコネクションを確立せず遅延の最小化を優先させる メッセージのロスが許容される動画配信等に用いられる
-
カンバン#Agile
-
メッセージダイジェスト#Security/Cryptography メッセージの完全性を示す数学的手法、暗にハッシュと呼ばれることもある 不可逆 ハッシュ化された文書は元の文書に戻せない 非相関 元の文書の小さな変更が、ハッシュ化された文書では大きな変更となる 一意 同じメッセージダイジェストを生成する2つの文書は数学的に存在しない 最も一般的な使用法は、パスワードの安全な保存である
-
BDD/発見Discovery #Testing BDDのプラクティスのひとつ。具体例の使用による構造化された協調作業
-
BRIEFの原則#Testing BDDでテストシナリオを記述するにあたり意識すべき6つの観点をまとめたもの 以下の5つの頭文字がBRIEFになっており、 Business language(ビジネス言語) Real data(実際のデータ) Intention revealing(意図を明らかにする) Essential(必須) Focused(焦点を絞る) 6つめはそのままBriefの単語を用いる Brief(簡潔である)
-
Dependabot#Security #Continuous Integration GitHub の依存関係を安全・最新に保つ機能群。公式 Doc は "Find and fix vulnerable dependencies you rely on with Dependabot" と説明し、脆弱な依存の検出・修正と依存の最新化を Pull Request ベースで自動化する。 機能 Dependabot alerts — リポジトリの依存に既知の脆弱性があると通知。GitHub Advisory Database のアドバイザリ(CVE / GHSA / CVSS)を情報源とする Dependabot security updates — 既知の脆弱性を持つ依存を更新する Pull Request を自動作成 Dependabot version updates — 依存を最新に保つ Pull Request を自動作成。.github/dependabot.yml で設定する https://docs.github.com/en/code-security/dependabot
-
The Twelve-Factor AppSoftware as a Serviceを作り上げるための方法論 The Twelve-Factor App (日本語訳)
-
DuckDB#Data Engineering ホストプロセス内に完全に埋め込まれて動作する、分析(OLAP)向けのリレーショナル DBMS。サーバーの導入が不要で、プロセス内で動くことによる高速なデータ受け渡しが特徴(Python では pandas のデータをコピーせずに直接クエリできる) columnar-vectorized クエリ実行エンジンを採用し、値のバッチ処理で分析クエリを高速化する 外部依存なしでビルドでき、Linux / macOS / Windows / ARM / WASM で動作するポータビリティを持つ。MIT ライセンス C / C++ / Go / Python / R / Rust / Java / Node.js などの API を提供する ACID・複雑な SQL・レイクハウス形式対応を備え、柔軟な拡張機構で新しいデータ型や関数を追加できる https://duckdb.org/why_duckdb
-
SIGTERM終了のシグナル、SIGKILLの前にクリーンなシャットダウンを行う猶予を生む シグナルの値は15で、killコマンドのデフォルトシグナルとなっている
-
Tom DeMarco人物
-
ABACAttiribute-based access control #Security/Authorization 従来のRBACに対し、リソースに割り当てられた属性(AWSではタグ)に基づいて許可を定義する認可モデル リクエスト元であるプリンシパルの属性がリソースの属性と一致した場合に操作を許可するポリシーを設計する ABAC 認証で属性に基づいてアクセス許可を定義する - AWS Identity and Access Management
-
機密性Confidentiality #Security プライベートな情報を許可された方法のみで開示すること
-
STRIDE#Security セキュリティ脆弱性をカテゴライズするような脅威モデリングでの方法論 Microsoft Threat Modeling ToolではSTRIDEを利用していくつかの自動分析を行うことができる STRIDEは以下の頭文字を取ったもの Spoofing(なりすまし) ブルートフォース攻撃 Tampering(改ざん) インジェクション攻撃 マスアサインメント攻撃 Repudiation(否認) ログ・監査証跡の不足 デジタル署名の欠如 タイムスタンプの不備 Information Disclosure(情報漏洩) 過剰なデータ露出 不適切なインベントリ管理 Denial of Service(サービス拒否) DoS攻撃 Elevation of privilege(権限昇格) https://learn.microsoft.com/ja-jp/azure/security/develop/threat-modeling-tool-threats#stride-model
-
IDLInterface Definition Language #Programming
-
LLM/トークン#LLM LLMにおいて扱われる複数文字のチャンク。1文字ずつ読むのではなく、まずはトークンに分割されトークン列が作られる
-
松浦 隼人
-
Argo Rollouts
-
SIGKILL強制終了のシグナル シグナルの値は9
-
mise/Environmentmiseにおいてdirenvの代替となるような環境変数管理機能 https://mise.jdx.dev/environments/
-
ストラングラーフィグアプリケーションStranglerFigApplication #Continuous Integration Martin Fowlerによる理論。既存のシステムを置き換える際、既存のシステムの周辺に新規のシステムを追加していき段階的に置き換える。 イチジクの成長段階に似ていることからFigの命名を含んでいる。 原文はこちら
-
DevOps capabilities/Working in small batches#Continuous Integration DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される 価値提供フローの可視化、チームによる実験、顧客フィードバックの可視化と組み合わせることで高いソフトウェアデリバリパフォーマンスに寄与する バッチサイズの最小化にはINVESTの原則を用いると良い DORA | Capabilities: Working in small batches
-
DevOps capabilities/Team experimentationDevOps capabilitiesの1つ、Climate for Learningに分類される DORA | Capabilities: Team experimentation
-
DevOps capabilities/Test automation#Testing DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される https://dora.dev/capabilities/test-automation/ ユニットテスト/TDD 受け入れテスト Agile testing directions: tests and examples Loosely coupled teams テストピラミッド
-
Seb Rose
-
テストダブル#Testing 自動テストに使用する代用品のこと、モックと呼ばれるようなものの総称
-
イネイブリングチーム#Team Organization Team Topologiesにて紹介される4つのチームタイプの内の1つ 他のチームを技術等の知識によって支援する
-
OV証明書#Security 組織が法的に登録されたビジネスである(organization validation)ことを認証局が証明するデジタル証明書
-
ゴールデンサークル#Product Management TEDの優れたリーダーはどうやって行動を促すかによって初めて解説された考え 円の中心から Why What How の順に並ぶ Howが一番外側にあるが優先度が低いというわけではなく、HowによってWhatに大きな影響を与えるケースもある
-
Rolling Update#Continuous Delivery デプロイメント戦略の一種、新バージョンのデプロイ時、徐々に新バージョンのPodを追加しながら旧バージョンを削除していく
-
two-pizza team#Team Organization 「私たちはチームの規模を、ピザ 2 枚で賄える人数以下に抑えることにしています」とベゾスは述べています。「これを 2 枚のピザチームのルールと呼んでいます。」 Amazonに浸透する1チームの規模の考え 2 枚のピザチーム - AWS での DevOps の概要
-
CAPTCHACompletely Automated Public Turing test to tell Computers and Humans Apart #Security/Authentication 人間とボット(自動プログラム)を区別するための技術 主な目的はブルートフォース攻撃の防止、スパムやボットによる自動投稿の防止、不正なアカウント作成の防止 代表的な実装として、Google reCAPTCHA、hCaptcha、テキストベースCAPTCHAなどがある アクセシビリティの観点から、音声CAPTCHAなどの代替手段の提供が推奨される https://www.cloudflare.com/ja-jp/learning/bots/how-captchas-work/
-
GPTGenerative Pre-Trained Transformer 生成的事前トレーニング済みトランスフォーマー #LLM トランスフォーマーのデコーダー部のみを採用したもの 事前トレーニングを行い精度を高める GPT-2では、インターネット上の文書において次の単語を予測するというトレーニング方法を用いて精度が大きく向上した
-
Devin#LLM Cognition社によるソフトウェアエンジニアを模した自律型会話型エージェント https://docs.devin.ai/get-started/devin-intro
-
共通鍵暗号#Security/Cryptography メッセージの暗号化と複合に同じ鍵を使う暗号方式
-
require status checks#Continuous Integration 指定した status check(CI チェック)の成功を PR マージの条件にする GitHub の ruleset ルール(正式名 "Require status checks to pass before merging")。repository / organization どちらのレベルでも設定できる。 status check は GitHub Actions のジョブ・外部 CI(Commit Status API)・GitHub App から付与され、base 追従を必須化する up-to-date オプションを持つ https://docs.github.com/en/repositories/configuring-branches-and-merges-in-your-repository/managing-rulesets/available-rules-for-rulesets
-
OpenTelemetry/Collector#Observability OpenTelemetryにおいてDatadog, Jaeger, Prometeusのような各種バックエンドへのテレメトリー送信を集約し抽象化するような役割 https://opentelemetry.io/docs/collector/
-
Knative
-
Kubernetes/Pod Security StandardsPSS #Security Podが満たすべきセキュリティ標準 3つのセキュリティプロファイルにグループ分けされており上から順に制限が厳しくなっていく Privileged Baseline Restricted Pod Security Standards | Kubernetes Kubernetes
-
Kubernetes/Namespace1つのクラスタ内に存在するリソース群を名前空間として分離することができる機能 Deployment,Serviceなどは名前空間内に配置できるが、PersistentVolumeなどはクラスタ全体に適用されるため名前空間内に配置できない Namespaces | Kubernetes Kubernetes
-
Kubernetes/Gateway API#API Architecture #Network #Cloud Native L4/L7を扱うKubernetes公式のAPIゲートウェイ GatewayClass Gateway HTTPRoute の3つを定義し実装する GatewayClassはGKEのようなクラウドサービスが用意するケースがあり、外部or内部を選択できる Introduction - Kubernetes Gateway API
-
Kubernetes/Liveness ProbeProbeに失敗するとコンテナを再起動する livenessProbeをいつ使うべきか? HTTPリクエストによるLiveness Probeを定義する Kubernetes
-
Kubernetes/Readiness ProbeProbeに失敗するとトラフィックを受け取らないようにし、アプリケーションが自分自身で復帰するのを期待する readnessProbeをいつ使うべきか? Readiness Probeを定義する Kubernetes
-
DIDドキュメント#Security/Authentication DIDにおいて、識別された主体と対話を開始するために必要な公開鍵、認証プロトコル、サービスエンドポイントが記述されている
-
pnpm#Programming JavaScript パッケージマネージャ。公式は "Fast, disk space efficient package manager" を標榜し、monorepo / workspace 用途を主軸に据える 特徴 Content-addressable store — 全パッケージをグローバルストアに単一保存 Hard link で project の node_modules に配置し、複数プロジェクト間での disk 重複を回避(npm が依存ごとにコピーするのと対照的) Non-flat node_modules — 直接依存のみを symlink で root に配置、未宣言依存への参照を防ぐ Workspace サポートで monorepo を扱う https://pnpm.io/
-
Amazon/S3Simple Storage Service #Data Engineering AWSが提供するオブジェクトストレージサービス What is Amazon S3? - Amazon Simple Storage Service
-
React#Programming Facebook社が開発したJavaScriptライブラリ https://ja.react.dev/
-
カスケード障害1つのワークロードが引き起こす障害がシステム全体に影響を及ぼし、信頼性を損なうこと
-
Cilium#Network #Cloud Native #Observability #Security https://cilium.io/ eBPF技術を活用したクラウドネイティブなネットワーキングソフトウェア KubernetesのCNIとしてネットワークの接続、保護、監視を提供する ユースケースとして以下のような例がある L4 ロードバランシング https://cilium.io/use-cases/load-balancer/ kube-proxy https://cilium.io/use-cases/kube-proxy/ サービスメッシュ https://cilium.io/use-cases/service-mesh/ Gateway API https://cilium.io/use-cases/gateway-api/ Ingress https://cilium.io/use-cases/ingress/
-
プロダクトバックログ#Agile #Product Management プロダクトに必要とされるもののリスト、優先度順に並べる