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mise/TaskmiseにおいてMakefileの代替となるようなタスクランナー https://mise.jdx.dev/tasks/
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mise/Environmentmiseにおいてdirenvの代替となるような環境変数管理機能 https://mise.jdx.dev/environments/
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Ambassador Edge Stack
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Datadog/APMApplication Performance Monitoring #Observability Datadog上で分散トレースによってアプリケーションを詳細に可視化し、パフォーマンスボトルネックを特定するのに役立てる 設定方法は以下 アプリケーションインスツルメンテーション APM
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Observability/ディメンションキーバリュー形式のデータにおいてデータ内のキーの数を表す
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コラボレーション#Team Organization Team Topologiesにて紹介される3つのチーム間インタラクションの内の1つ チーム間で短期的に密なコミュニケーションを行う、境界は曖昧な状態だがイノベーションの原動力になる
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Golden Path#Platform Engineering 技術選定が多く必要とされるケースで、会社として利用するものはどれでどのように使えばよいか道筋を立てること
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トランスフォーマー#LLM ニューラルネットワークをベースとしたseq2seqの後継 再帰的な回路を取り除いて、エンコーダーとデコーダーを分割したもの
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sops#Security GitOpsの世界においてSecretをクライアントサイドで扱うGo製のツール。YAMLやJSONのファイル上でSecretを安全にgit管理することができる ageを用いたローカルでのキー管理か、KMSによるキー管理のどちらを選択できる CNCF sandbox project https://getsops.io/
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Dapr
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Ariga
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マイクロサービスの9つの特徴#Software Design Microservicesのブログの中で説明されたマイクロサービスについての9つの特徴 9つの特徴 1. Componentization via Services(サービスによるコンポーネント化) - サービスを独立してデプロイ・置き換え可能なソフトウェアユニットとして扱う 2. Organized around Business Capabilities(ビジネス機能による組織化) - 技術層ではなくビジネス能力を中心にチームを編成し、UIからデータベースまで一つのチームが担当する 3. Products not Projects(プロジェクトではなくプロダクト志向) - “開発したものを自分たちで運用する“という哲学のもと、チームが長期的責任を持つ 4. Smart endpoints and dumb pipes(スマートエンドポイント、ダムパイプ) - 複雑なロジックはサービス内に置き、通信機構(HTTP、メッセージング)はシンプルに保つ 5. Decentralized Governance(分散ガバナンス) - 各チームが独立してプログラミング言語やデータベース技術を選択でき、中央集約的な標準化を避ける 6. Decentralized Data Management(分散データ管理) - 各サービスが独自のデータベースを管理し、結果整合性を活用する 7. Infrastructure Automation(インフラストラクチャ自動化) - 継続的デリバリーと自動デプロイメントを支援するツールやパイプラインへの投資を重視する 8. Design for failure(障害設計) - サービス障害に対応するため、回路ブレーカーパターンなどを使い、システムの耐障害性を確保する 9. Evolutionary Design(進化的設計) - サービス境界は変更時の複雑さに基づいて設定され、時間とともに柔軟に調整される想定で設計する
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完成の定義#Agile スプリントの成果物が「完成している」と認識するためにチームで定める条件
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OLTPOnline Transactional Processing #Data Engineering ACIDを遵守し、高い可用性・信頼性を満たすべきシステムに対して用いられる言葉
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Istio/Gateway#API Architecture Istioにおいて、トラフィックの入り口または出口となるカスタムリソース(CRD) 入り口として受けたトラフィックはVirtualServiceに流す https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/gateway/
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Istio/DestinationRule#API Architecture Istioにおいて、トラフィックに対するポリシーを定義するカスタムリソース(CRD) 以下のようなことが実現できる Subsetの定義 サーキットブレーカーの設定 https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/destination-rule/
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Istio/AuthorizationPolicy#Authorization Istioにおいてアプリケーション(L7)認可の役割を担うリソース KubernetesのCRDによって用意されており、Network policyに比べ柔軟でHTTP特有の設定が可能 Istio / Authorization Policy
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Istio/VirtualService#API Architecture Istioにおいて、トラフィックルーティングルールを定義するカスタムリソース(CRD)。 DestinationRuleと組み合わせてSubset単位でルールを設定可能 以下のようなことが実現できる Subsetの切り替えによるブルーグリーン戦略 weightの設定によるカナリアリリース timeoutの設定によるタイムアウト https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/virtual-service/
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Istio/Subset#API Architecture Istioにおいて、Labelを用いてPodのまとまりを定義する方法 https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/destination-rule/#Subset
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Dependency Injection#Software Design #Programming オブジェクトやコンポーネントの依存関係を外部から注入する設計パターン クラスが必要とする依存オブジェクトを自身で生成せず、外部のアセンブラ(DIコンテナなど)から提供される。これにより、クラス間の結合度が低下し、テスト容易性、柔軟性、再利用性が向上する
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Secrets Store CSI DriverKubernetesコミュニティによってメンテナンスされているドライバ Container Storage Interface(CSI)のAPIを実装しており、様々なクラウドベンダーのSMSにアクセスできる
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ファインチューニング#LLM 事前トレーニング済みのGPTが特定のタスクを行う際に行う微調整
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Lisa Crispin
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CSS#Programming Webページの見た目やレイアウトを定義するスタイルシート言語 HTMLの構造と表示を分離し、セレクタとプロパティでスタイルを適用 Tailwind CSS等のユーティリティファーストフレームワークの基盤
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zxcvbn-ts#TypeScript #Authentication パスワード強度を検証するライブラリ https://github.com/zxcvbn-ts/zxcvbn
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スポンサーシップ#Team Organization マイノリティな人でも名をあげる機会を得て認知を拡められるよう、周りの人の声を傾聴しスポンサーしようという考え 権威のある人物やチームが行う、メンタリングへ対抗する意見
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Platform as a Product#Platform Engineering Team Topologiesのプラットフォームチームがストリームアラインドチームに向けてプラットフォームを提供する際、X-as-a-Serviceによって実現する考え
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Redis#Data Engineering インメモリデータストア。キャッシュ、メッセージブローカー、データベースとして利用される キーバリュー型のNoSQLデータベース 文字列、ハッシュ、リスト、セット、ソート済みセットなどのデータ構造をサポート https://redis.io/
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DevOps capabilities/Continuous delivery#Continuous Delivery DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される https://dora.dev/capabilities/continuous-delivery/
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DevOps capabilities/Trunk-based development#Continuous Integration #トランクベース DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される Working in small batchesをベースに少なくとも1日に一回はトランクブランチにマージをする テストの自動化も重要な要素となる DORA | Capabilities: Trunk-based Development
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DevOps capabilities/Continuous integration#Continuous Integration DevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される CIを実現するには次の要素が必要としている 自動化されたビルドプロセス 自動化されたテストスイート チェックイン毎の自動ビルドとテスト また次の2つも効果に繋がる Trunk-based development Working in small batches メンテナンス容易な自動化テストのためにはTDDを実践すると良い DORA | Capabilities: Continuous integration
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DevOps capabilities/Visibility of work in the value streamDevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される DORA | Visibility of work in the value stream
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DevOps capabilities/Customer feedbackDevOps capabilitiesの1つ、Fast Feedbackに分類される DORA | Capabilities: Customer feedback
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DevOps capabilities/Work in process limits#Agile #WIP制限 DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される https://dora.dev/capabilities/work-in-process-limits/
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DevOps capabilities/Loosely coupled teams#Software Design DevOps capabilitiesの1つ、Fast Flowに分類される DORA | Capabilities: Loosely coupled teams
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プロダクトバックログアイテム#Agile プロダクトバックログ上で生まれるアイテム、要件、テストなどをまとめるハブになる
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Bearerトークン#Authorization トークンを保持するBearer(持参人)が誰であれ、そのトークンをリソースへのアクセスに使うことができる 平文の文字列でシークレットや署名は扱わず、セキュリティはTLSのようなトランスポート層での仕組みに任せている HTTP通信のAuthorizationヘッダーに付与するのを推奨されている RFC 6750 - The OAuth 2.0 Authorization Framework: Bearer Token Usage
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トレイトtrait #Programming 振る舞い(メソッド)の集合をカプセル化する 一般に振る舞いは抽象として定義されるのが望ましい
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OLAPOnline Analytics Processing #Data Engineering データ分析を目的として多次元データを扱うシステムに対して用いられる言葉
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成功循環モデル#Team Organization ダニエル・キムによる、チームや組織の成熟度は以下4つのサイクルで向上するというモデル 関係の質 思考の質 行動の質 結果の質
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Unknown unknowns#Observability 自分は意識も理解もしていないこと 未知のシステム故障への対応、が該当する
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スタッフエンジニア#Will Larson https://staffeng.com/
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Ken Schwaber
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認知バイアス
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カーディナリティ#Data Engineering あるカラムの値の集合の中に重複する値がどのくらいあるかの度合い。低いと重複が多く高いと重複が少ない。
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Jeff Sutherland
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Matthew Skelton
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ハイブリッド鍵システム#Network #Cryptography 通信の初期段階に公開鍵暗号によって共通鍵暗号の鍵交換を行い、以降の通信を共通鍵暗号によって行う鍵システム 公開鍵暗号の計算コストの高さの課題から最小限の利用に留めている
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デイリースクラム#スクラム #Agile 最新のスクラムガイドより抜粋 デイリースクラムの⽬的は、計画された今後の作業を調整しながら、スプリントゴールに対する進捗を検査し、必要に応じてスプリントバックログを適応させることである。デイリースクラムは、スクラムチームの開発者のための 15 分のイベントである。複雑さを低減するために、スプリント期間中は毎⽇、同じ時間・場所で開催する。プロダクトオーナーまたはスクラムマスターがスプリントバックログのアイテムに積極的に取り組んでいる場合は、開発者として参加する。 全員で以下のフォーマットを共有する 昨日やったこと 今日やること 障害となっているもの
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Blog/Microservices#Blog #Software Design マイクロサービスについてMartin Fowler,James Lewisが2014年に書いたブログ マイクロサービスの9つの特徴について説明している https://martinfowler.com/articles/microservices.html