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Ken Schwaber
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HoneycombObservabilityに関するエンドツーエンドのプロダクト Retrieverというオブザーバビリティに最適化された独自のデータストアを備えており、S3によって実装されている Honeycomb.io Documentation | Honeycomb
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Blog/Microservices#Blog #Software Design マイクロサービスについてMartin Fowler,James Lewisが2014年に書いたブログ マイクロサービスの9つの特徴について説明している https://martinfowler.com/articles/microservices.html
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Observability Primary Signals
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カーディナリティ#Data Engineering あるカラムの値の集合の中に重複する値がどのくらいあるかの度合い。低いと重複が多く高いと重複が少ない。
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Glue Work#Team Organization ソフトウェアエンジニアリングチームせ成功に不可欠だが、直接的なコーディング以外の重要な作業。のこと Glue Workによって接着剤になる、と表現される
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Datadog/Logs#Observability Datadog上でログを扱い、高機能な検索機能等を利用できる 設定方法は以下 ログの収集とインテグレーション
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Container Storage InterfaceCSI コンテナオーケストラレーション(主にKubernetes)でのコンテナ化されたワークロードから任意のストレージシステムを使用可能にするための仕様とその実体であるProtocol Buffers(gRPC通信前提)定義を提供する container-storage-interface/spec
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zxcvbn-ts#TypeScript #Authentication パスワード強度を検証するライブラリ https://github.com/zxcvbn-ts/zxcvbn
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Ron Jeffries#Person Home
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コラボレーション#Team Organization Team Topologiesにて紹介される3つのチーム間インタラクションの内の1つ チーム間で短期的に密なコミュニケーションを行う、境界は曖昧な状態だがイノベーションの原動力になる
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React Server ComponentsRSC #Programming React 19で安定版となったサーバー上で実行されるコンポーネントアーキテクチャ 主な特徴: サーバーでレンダリングされ、クライアントにJavaScriptを送信しない RSC Payloadとしてシリアライズされた形式でクライアントに送信 <Suspense>境界によるストリーミングレンダリングをサポート クライアントコンポーネントは"use client"ディレクティブで宣言 https://react.dev/reference/rsc/server-components
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HTTP/3#Network 2の後継プロトコル。RFC 9114で標準化されている トランスポート層にTCPではなくQUICを採用 QUICの特性によりTLSが必須でセキュアな通信をデフォルトで実現 コネクション確立の高速化(1-RTTハンドシェイク) ストリーム単位の独立した制御によりHoLブロッキングを解消 https://httpwg.org/specs/rfc9114.html
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Gaspar Nagy
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草間 一人
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要件定義#Documentation 「何を作ればよいのか」を明確にするために行う
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完成の定義#Agile スプリントの成果物が「完成している」と認識するためにチームで定める条件
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CoTChain-of-Thought 思考の連鎖 #プロンプトエンジニアリング LLMが回答を生成する際、「はい」「いいえ」ののような単純な回答ではなく回答に至るまでの思考を回答に含めてもらうようにする(Few-shot)ことで、段階的に考える、概念が導入されたアプローチ
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Dapr
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sops#Security GitOpsの世界においてSecretをクライアントサイドで扱うGo製のツール。YAMLやJSONのファイル上でSecretを安全にgit管理することができる ageを用いたローカルでのキー管理か、KMSによるキー管理のどちらを選択できる CNCF sandbox project https://getsops.io/
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Write the Docs#Documentation ドキュメンテーションに関心を持つ人たちを歓迎するコミュニティ https://www.writethedocs.org/
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OLAPOnline Analytics Processing #Data Engineering データ分析を目的として多次元データを扱うシステムに対して用いられる言葉
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flaky tests#Testing #Continuous Integration テスト実行において偽陽性として不安定に落ちるテストのこと
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スタッフプラス
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Cilium#Network #Cloud Native #Observability #Security https://cilium.io/ eBPF技術を活用したクラウドネイティブなネットワーキングソフトウェア KubernetesのCNIとしてネットワークの接続、保護、監視を提供する ユースケースとして以下のような例がある L4 ロードバランシング https://cilium.io/use-cases/load-balancer/ kube-proxy https://cilium.io/use-cases/kube-proxy/ サービスメッシュ https://cilium.io/use-cases/service-mesh/ Gateway API https://cilium.io/use-cases/gateway-api/ Ingress https://cilium.io/use-cases/ingress/
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Staff Archetypes#Will Larson スタッフエンジニアの役割について4つの明確なパターンを定義したもの テックリード アーキテクト ソルバー 右腕 の4つがある https://staffeng.com/guides/staff-archetypes/
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CQRSCommand and Query Responsibility Segregation コマンドクエリ責務分離
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Backstage#Platform Engineering Spotify社が開発するInternal Developer Portal CNCF incubating project 以下の3つのタスクにフォーカスし開発者を支援する Create Manage Explore https://backstage.io/ https://github.com/backstage/backstage
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Istio/DestinationRule#API Architecture Istioにおいて、トラフィックに対するポリシーを定義するカスタムリソース(CRD) 以下のようなことが実現できる Subsetの定義 サーキットブレーカーの設定 https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/destination-rule/
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Istio/Subset#API Architecture Istioにおいて、Labelを用いてPodのまとまりを定義する方法 https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/destination-rule/#Subset
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Istio/Gateway#API Architecture Istioにおいて、トラフィックの入り口または出口となるカスタムリソース(CRD) 入り口として受けたトラフィックはVirtualServiceに流す https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/gateway/
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Istio/VirtualService#API Architecture Istioにおいて、トラフィックルーティングルールを定義するカスタムリソース(CRD)。 DestinationRuleと組み合わせてSubset単位でルールを設定可能 以下のようなことが実現できる Subsetの切り替えによるブルーグリーン戦略 weightの設定によるカナリアリリース timeoutの設定によるタイムアウト https://istio.io/latest/docs/reference/config/networking/virtual-service/
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Istio/AuthorizationPolicy#Authorization Istioにおいてアプリケーション(L7)認可の役割を担うリソース KubernetesのCRDによって用意されており、Network policyに比べ柔軟でHTTP特有の設定が可能 Istio / Authorization Policy
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認知バイアス
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GitHub Actions#Continuous Integration #Continuous Delivery
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Secrets Store CSI DriverKubernetesコミュニティによってメンテナンスされているドライバ Container Storage Interface(CSI)のAPIを実装しており、様々なクラウドベンダーのSMSにアクセスできる
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mTLS相互TLS認証 #Security #Network #TLS ネットワークの両端がTLS証明書を持ち相互に認証を行うことで、双方向で安全かつ信頼できることを保証する
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DIDメソッド#Authentication DIDにおいてスキーム部の後に続き、名前空間として機能する。名前空間に対しDIDドキュメントというメソッド固有の仕様を解決できる 例として、イーサリアムブロックチェーンメソッドを使用するDIDは did:eth から始まる
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CloudNativePG#Cloud Native #Data Engineering Kubernetes上でPostgreSQLクラスタのライフサイクルを管理するOperator プライマリ/スタンバイ構成によるストリーミングレプリケーションで高可用性を実現 外部HAツール(Patroni等)に依存せずKubernetes APIと直接統合 CNCF sandbox project https://cloudnative-pg.io/
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What Does Sponsorship Look Like?#Blog スポンサーシップについて論じているブログ https://larahogan.me/blog/what-sponsorship-looks-like/
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DNSラベル標準#Network RFC 1123で定義されているDNSに指定可能な文字列
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Whole Team#Agile #XP #Team Organization クロスファンクショナルチームの考えをベースとするエクストリームプログラミングで紹介されるプラクティス
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URLUniform Resource Locator #Network Webネットワーク内でのリソースの場所を特定する識別子 URIのサブセットである
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RAGRetrieval-Augmented Generation 検索拡張生成 #LLM プロンプトエンジニアリングにおいて、LLMが学習済みータだけではなく、外部データベースから関連情報を検索し、回答を生成する技術
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関数型ドメインモデリング
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NINES don’t matter if USERS aren’t HAPPY#SRE Charity Majorsによる主張。ナインとは可用性のこと ユーザーが満足していなければ、ナインは重要ではない
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Agile Conversation#Agile Agile Covnersation では人間中心主義での2つの価値観を原則としている。 自己開示: プロセスを隠さず失敗を認める 他者理解: 相手に関心を持ち立場を理解しようとする 組織が高パフォーマンスを発揮するためにはどのような対話をするべきか、5つの対話ステップが紹介されている。 信頼を築く対話 不安を乗り越える対話 WHYを作り上げる対話 コミットメントを行う対話 説明責任を果たす対話 重要なのはこれらは段階的に踏んでいくステップでありそれぞれ独立していないこと。第1ステップの「信頼を築く対話」はその後のステップの基礎となる。 アジャイルソフトウェア開発宣言 10+ Deploys Per Day: Dev and Ops Cooperation at Flickr
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Kubernetes Network Policy Recipes#Kubernetes Network policyの実装例をまとめたリポジトリ ahmetb/kubernetes-network-policy-recipes
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Amazon/KMSKey Management Service #Security AWSが提供するKMS AWS Key Management Service
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Claude Code Templates#LLM Daniel Avilaが公開するClaude CodeのPlugins群 https://www.aitmpl.com/plugins