AWSの Systems Manager が持つ設定値の保管庫。型は String / StringList / SecureString の3つで、SecureString はKMSで暗号化されるためSMSとしても使える
standard tier は無料——保管も standard throughput の API 呼び出しも課金されない。1 parameter 4KB、1リージョンあたり 10,000 個まで。advanced tier は 8KB / 100,000 個に広がる代わりに $0.05/parameter/月 と API 課金が付く
Secrets Manager($0.40/secret/月)と分かれている軸はローテーション機構の有無。鍵の入れ替えを AWS に任せないなら Parameter Store で足りる