Kush's Wiki
DORA
DevOps Research and Assessment
ソフトウェアのデリバリ、運用のパフォーマンスに関して、2014年から多くの専門家のインサイトを収集し研究しているチーム
Google Cloud
上でソリューションを提供している
DORA | Get Better at Getting Better
DevOps
Being a Platform Engineer in 2026
Platform Engineering Platform Engineering が黎明期から産業標準へ成熟したことを前提に、2026年の Platform Engineer 像を問い直す Mallory Haigh の記事 役割が6つの専門職に分化(Head / Platform Product Manager / Infrastructure / DevEx / Security / Reliability) AI リテラシーが「生存レベル」の必須スキルに DORA・SPACE などの測定リテラシーと プロダクト思考が前提 プラットフォームは技術的負債ではなく開発者に使われないこと(アダプション)で失敗する https://platformengineering.org/blog/being-a-platform-engineer-in-2026
State of DevOps Report
DORAによって毎年出されているDevOpsの状況に関する報告書
オブザーバビリティ・エンジニアリング
DevOps capabilities
DORAによって報告されているFour Keysにおけるソフトウェアデリバリの高パフォーマンスチームが兼ね備えている複数のケイパビリティ 当初は24個で24 key capabilitiesと呼ばれていたが、State of DevOps Reportのアップデートによって内容は変化している DORA | Capabilities DevOps
Announcing the 2025 DORA Report
State of AI-assisted Software Development DORAによる2025年のレポート。AI支援ソフトウェア開発に焦点を当てている AI採用率が90%に到達(前年比14%増) 80%以上が生産性向上を実感、一方で30%がAI生成コードへの信頼度が低い 90%の組織がプラットフォームを導入済み、高品質な内部プラットフォームがAI活用の鍵 新たにDORA AI Capabilities Modelと7つのチームアーキタイプを導入 https://cloud.google.com/blog/products/ai-machine-learning/announcing-the-2025-dora-report/ ブログ DevOps
Four Keys
DORAによって提唱されるソフトウェアデリバリのパフォーマンス指標 名前の通り4つの尺度を追跡する デプロイの頻度 変更のリードタイム 変更障害率 サービス復元時間 State of DevOps Reportでは、以上の4つの尺度を用いて、 Elite High Medium Low の4つに分類した ハイパフォーマーは全ての尺度での計測結果が抜きん出ており、スピードと品質にトレードオフ関係がないことを指し示した https://github.com/dora-team/fourkeys?tab=readme-ov-file