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ストーリー ルール 提案中のルール テストが自動化している 具体例 疑問点 ユビキタス言語
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提案から合意までをスキルで運ぶ→

ルール

4
#R-01
提案から合意までは、合意済みのルールを変えるスキルとは別のスキル(propose-rule)が運ぶ
具体例5
#EX-01
提案中のルールを載せる、合意済みにする、却下するのは、propose-ruleの仕事になる
#EX-02
change-ruleは合意済みのルールの追加・変更・退役だけを扱い、書くルールにstatusを付けない
#EX-03
change-ruleがproposedのルールの変更を頼まれたら、propose-ruleに回す
#EX-04
同期で実例マッピングをするチームは、propose-ruleを使わずに済む
#EX-05
合意されたルールは、そこからchange-ruleが扱う
#R-02
提案の一生の1歩が、1つのコミットになる
具体例5
#EX-01
提案するコミットは、ルールと具体例を proposed で足す
#EX-02
合意済みにするコミットは、statusの1行だけを変える
#EX-03
却下するコミットは、statusをrejectedにし、具体例を退役させる
#EX-04
2つのルールを提案するなら、コミットは2つになる
#EX-05
合意の中で意味が変わったルールは、却下して、新しいIDで提案し直す
#R-03
誰の合意が要るかは、スキルが推測せずに尋ねて、decision_makersに書く
具体例5
#EX-01
提案を頼まれて、誰の合意が要るかを聞いていなければ、尋ねる
#EX-02
個人のメンションで書き、チームは書かない
#EX-03
ルールを書いた本人が決める1人なら、本人も書く
#EX-04
知らせるだけの人は書かない
#EX-05
誰も挙がらなければ、decision_makersなしの提案として載せる
#R-04
スキルが書くのは合意の頼みまでで、合意そのものは書かない
具体例4
#EX-01
agreements/ には書かない
#EX-02
会話に「合意した」とあっても、それを承認として扱わない
#EX-03
チェックのないリポジトリでは、合意が要る人が合意したとユーザーが言ってから、acceptedにする
#EX-04
チェックがacceptedに書き換えるリポジトリでは、proposedのまま承認を待つ
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