| 用語 | キー | 定義 |
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自動化
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automation
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実装リポジトリのテストがルールや具体例をlivt URIで引用し、その振る舞いを実行できる仕様として確かめること。テストのコメントに |
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文脈
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context
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その用語の意味が通じる範囲。DDDの境界づけられたコンテキストにあたる。 |
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ディスカバリー
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discovery
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何を作るべきかをチームで探索する協働活動。 |
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実例マッピング
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example-mapping
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1つのストーリーについて、ルール・具体例・疑問点を色分け付箋で整理する手法。 |
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定式化
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formulation
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記録した素のマッピングを、ルールは言い切りに、具体例はその名前だけで何の話か分かる形にして、チームの誰が読んでも同じ振る舞いを思い浮かべられる文書に整える工程。実装は見ず、変えてよいのは表現と構造だけで、その差分がレビューの対象になる。 |
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実装リポジトリ
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implementation-repository
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livtリポジトリのルールを、自プロダクトのテストとして自動化する側のリポジトリ。ストーリーの |
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livtリポジトリ
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livt-repository
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ディスカバリーで合意し記録した成果物(ストーリー・ユーザーストーリーマップ・実例マッピング・ユビキタス言語)を収める置き場で、全ての機能開発の起点。 |
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livt URI
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livt-uri
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livtリポジトリの一点(オポチュニティ・オポチュニティキャンバス・ユーザーストーリーマップ・ストーリー・実例マッピング・ルール・具体例・疑問点・用語)を指す安定した名前。 |
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オポチュニティキャンバス
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opportunity-canvas
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オポチュニティを1枚で記述するキャンバス。検証できる事実・解決策・価値についての仮定を10個のボックスに分けて並べる。 |
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オポチュニティ
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opportunity
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プロダクトで取り組みうる機会。あるユーザーの課題と、それを解決したときに生まれる事業上の便益を、ひとつの検討単位として捉えたもの。 |
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記録
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record
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会話で決めたことを、解釈も改善も加えず、ボードのままテキストへ残す工程。 |
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リリーススライス
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release-slice
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ユーザーストーリーマップを横方向に区切り、どのストーリーをどの順序でリリースするかを示すまとまり。 |
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ユーザーストーリーマップ
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story-map
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アクティビティ・ユーザータスク・ストーリーをリリーススライスと共に俯瞰するボード。 |
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ストーリー
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story
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ユーザーにとって価値のある振る舞いの単位。 |
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ユビキタス言語
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ubiquitous-language
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チームが協働と実装で共通して使う用語。 |
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発見
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discovery
bdd
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具体例を出しながらストーリーの振る舞いを洗い出し、ルールを立て、決めきれないものを疑問点として残す協働。実例マッピングがその手法。 |