← 実例マッピング
|
livt
ストーリー
ルール
提案中のルール
テストが自動化している
具体例
疑問点
ユビキタス言語
表示
ボード
リスト
オポチュニティごとに現況を映す
→
ルール
4
▸
#R-01
オポチュニティの現況は、独立したページで映る
livt: build_opportunity_test.go:436
livt: build_opportunity_test.go:457
livt: build_opportunity_test.go:594
具体例
6
#EX-01
ダッシュボードの数字は、それぞれ全体に対する割合として1つずつメーターで並ぶ
#EX-02
自動化の比率が高くても、ディスカバリーが浅ければそう読める
#EX-05
下の内訳が言っていることを、上のメーターは繰り返さない
#EX-06
メーターは、全体まで増やす数と、ゼロまで減らす数とに分かれて並ぶ
#EX-03
オポチュニティのページは現況を持たず、そのページへの入口だけを持つ
#EX-04
ユーザーストーリーマップを持たないオポチュニティには、現況のページがない
▸
#R-02
現況の内訳はストーリー単位で並ぶ
livt: build_opportunity_test.go:369
livt: build_opportunity_test.go:479
livt: build_opportunity_test.go:507
livt: build_opportunity_test.go:549
具体例
5
#EX-01
オポチュニティのストーリーが、1件につき1行で並ぶ
#EX-02
行にはストーリー名と、そのマッピングのルールが何件中何件自動化されているかが出る
#EX-03
実例マッピングのないストーリーの行は、ディスカバリー未着手と分かる
#EX-04
退役したルールは数えない
#EX-05
ストーリーの行はユーザーストーリーマップのリリーススライスごとにまとまり、スライスごとにそのルールが何件中何件自動化されているかが出る(リリースを宣言しないマップでは、見出しなしの1つのまとまりになる)
▸
#R-03
現況から既存のページへ辿れる
livt: build_opportunity_test.go:396
具体例
6
#EX-01
実例マッピングのあるストーリーの行は、その実例マッピングへ辿る
#EX-02
実例マッピングのないストーリーの行は、ストーリーのページへ辿る
#EX-03
未解決の疑問点と提案中のルールは、そのオポチュニティで絞り込んだタスクページへ着地する
#EX-04
ストーリーのゲージは、そのオポチュニティで絞り込んだストーリー一覧へ着地する
#EX-05
現況のページからオポチュニティのページへ戻れる
#EX-06
ダッシュボードから、そのオポチュニティで絞り込んだ実例マッピング一覧へ辿れる
▸
#R-04
オポチュニティ一覧のタイルは、開かずに進み具合が分かる
livt: build_opportunity_test.go:641
具体例
1
#EX-01
タイルに、実例マッピング済みのストーリー数と自動化済みのルール数が出る
疑問点
3
疑問点
#Q-01
どのユーザーストーリーマップにも載っていない実例マッピングをどこに映すか(オポチュニティのページには定義上載らない)
#Q-02
ストーリーの分母をマップ上のカード数とストーリーファイル数のどちらで数えるか(前者はそのオポチュニティが取り上げた範囲、後者はlivtリポジトリ全体で、両者はズレる)
#Q-03
いつ合意され、いつ自動化されたかという時間軸を映すか(livtはいまYAMLだけを読み、gitに依存していない。映すならビルドがgitリポジトリを要求する)
ユビキタス言語
オポチュニティ
→
ストーリー
→
実例マッピング
→
ユーザーストーリーマップ
→
ディスカバリー
→