クリックジャッキング攻撃を防ぐためのHTTPレスポンスヘッダー
ページが<frame>、<iframe>、<embed>、<object>内で表示されることを制御する
設定値は以下の3つ
- DENY: すべてのフレーム表示を禁止
- SAMEORIGIN: 同一オリジンのみフレーム表示を許可
- ALLOW-FROM URI: 特定のURIからのフレーム表示を許可(非推奨)
現在はCSPのframe-ancestorsディレクティブの使用が推奨されている
commited date: 2026-01-31
クリックジャッキング攻撃を防ぐためのHTTPレスポンスヘッダー
ページが<frame>、<iframe>、<embed>、<object>内で表示されることを制御する
設定値は以下の3つ
現在はCSPのframe-ancestorsディレクティブの使用が推奨されている