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#ドメイン駆動設計 #Book #Software Design
第1部 ドメインモデルを機能させる
第1章 知識をかみ砕く
第2章 コミュニケーションと言語の使い方
- ユビキタス言語(UBIQUITOUS LANGUAGE)
第3章 モデルと実装を結びつける
- モデル駆動設計(MODEL-DRIVEN DESIGN)
第2部 モデル駆動設計の構成要素
第4章 ドメインを隔離する
- レイヤ化アーキテクチャ(LAYERED ARCHITECTURE)
- 利口なUI「アンチパターン」(SMART UI メANTI-PATTERNモ)
第5章 ソフトウェアで表現されたモデル
- エンティティ(ENTITIES)(別名 参照オブジェクト(REFERENCE OBJECTS))
- 値オブジェクト(VALUE OBJECTS)
- サービス(SERVICES)
- モジュール(MODULES)(別名 パッケージ(PACKAGES))
第6章 ドメインオブジェクトのライフサイクル
- 集約(AGGREGATES)
- ファクトリ(FACTORIES)
- リポジトリ(REPOSITORIES)
第7章 言語を使用する:応用例
第3部 より深い洞察へ向かうリファクタリング
第8章 ブレイクスルー
第9章 暗黙的な概念を明示的にする
- 仕様(SPECIFICATION)
第10章 しなやかな設計
- 意図の明白なインタフェース(INTENTION-REVEALING INTERFACES)
- 副作用のない関数(SIDE-EFFECT-FREE-FUNCTIONS)
- 表明(ASSERTIONS)
- 概念の輪郭(CONCEPTUAL CONTOURS)
- 独立したクラス(STANDALONE CLASSES)
- 閉じた操作(CLOSURE OF OPERATIONS)
第11章 アナリシスパターンを適用する
第12章 デザインパターンをモデルに関係づける
- ストラテジー(STRATEGY)(別名 ポリシー(POLICY))
- コンポジット(COMPOSITE)
第13章 より深い洞察へ向かうリファクタリング
第4部 戦略的設計
第14章 モデルの整合性を維持する
- 境界づけられたコンテキスト(BOUNDED CONTEXT)
- 継続的な統合(CONTINUOUS INTEGRATION)
- コンテキストマップ(CONTEXT MAP)
- 共有カーネル(SHARED KARNEL)
- 顧客/供給者の開発チーム(CUSTOMER/SUPPLIER DEVELOPMENT TEAMS)
- 順応者(CONFORMIST)
- 腐敗防止層(ANTICORRUPTION LAYER)
- 別々の道(SEPARATE WAYS)
- 公開ホストサービス(OPEN HOST SERVICE)
- 公表された言語(PUBLISHED LANGUAGE)
第15章 蒸留
- コアドメイン(CORE DOMAIN)
- 汎用サブドメイン(GENERIC SUBDOMAINS)
- ドメインビジョン声明文(DOMAIN VISION STATEMENT)
- 強調されたコア(HIGHLIGHTED CORE)
- 凝集されたメカニズム(COHESIVE MECHANISMS)
- 隔離されたコア(SEGREGATED CORE)
- 抽象化されたコア(ABSTRACT CORE)
第16章 大規模な構造
- 進化する秩序(EVOLVING ORDER)
- システムのメタファ(SYSTEM METAPHOR)
- 責務のレイヤ(RESPONSIBILITY LAYERS)
- 知識レベル(KNOWLEDGE LEVEL)
- 着脱可能コンポーネントのフレームワーク(PLUGGABLE COMPONENT FRAMEWORK)